月別更新回数
History
2010/04/20 ver 8.1.5.4
ver.8.1.5.4 (2010-04-19)
<機能改善>
・sql libraryのdevelop\analyze_table.sqlで、小文字のテーブル名に対応
・グリッドの選択範囲の最大値、最小値をステータスバーに表示するとき、
3桁ごとにカンマを表示するようにした
<バグ修正>
・シノニムの検索結果を表示しているとき、Update文作成/Delete文作成機能が
正しく動作しない
・ファイルを保存したとき、タブ上の×ボタンが消えることがある
<機能改善>
・sql libraryのdevelop\analyze_table.sqlで、小文字のテーブル名に対応
・グリッドの選択範囲の最大値、最小値をステータスバーに表示するとき、
3桁ごとにカンマを表示するようにした
<バグ修正>
・シノニムの検索結果を表示しているとき、Update文作成/Delete文作成機能が
正しく動作しない
・ファイルを保存したとき、タブ上の×ボタンが消えることがある
2010/03/01 ver 8.1.5.1
ver.8.1.5.1 (2010-03-01)
<機能改善>
・OCI7の接続で、INTERVAL DAY TO SECOND, INTERVAL YEAR TO MONTHデータ型に対応
<バグ修正>
・オブジェクト型の検索で、TYPE名が正しく表示されないことがある
・タブに名前を付ける機能で、名前に:などファイル名に使用できない文字を指定
したとき、ファイル保存が動作しない
<機能改善>
・OCI7の接続で、INTERVAL DAY TO SECOND, INTERVAL YEAR TO MONTHデータ型に対応
<バグ修正>
・オブジェクト型の検索で、TYPE名が正しく表示されないことがある
・タブに名前を付ける機能で、名前に:などファイル名に使用できない文字を指定
したとき、ファイル保存が動作しない
2010/01/27 ver 8.1.4.6
ver.8.1.4.6 (2010-01-25)
<バグ修正>
・テーブルのソース取得で、データ型がNCHAR/NVARCHAR2のとき、データ長に
CHAR/BYTEを出力しないようにした
<バグ修正>
・テーブルのソース取得で、データ型がNCHAR/NVARCHAR2のとき、データ長に
CHAR/BYTEを出力しないようにした
2010/01/22 ver 8.1.4.5
ver.8.1.4.5 (2010-01-21)
<バグ修正>
・コメントの編集機能で、コメント欄の列名がDATA_DEFAULTになる
<バグ修正>
・コメントの編集機能で、コメント欄の列名がDATA_DEFAULTになる
2009/12/18 ver 8.1.4.4
ver.8.1.4.4 (2009-12-17)
<バグ修正>
・正規表現の検索で、'\l'が動作しない
<機能改善>
・テーブルのソース取得で、カラムのCHAR_USEDの定義がNLS_LENGTH_SEMANTICSと
異なるとき、データ長の定義にCHAR/BYTEを出力するようにした
<バグ修正>
・正規表現の検索で、'\l'が動作しない
<機能改善>
・テーブルのソース取得で、カラムのCHAR_USEDの定義がNLS_LENGTH_SEMANTICSと
異なるとき、データ長の定義にCHAR/BYTEを出力するようにした



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