月別更新回数
History
2012/02/13 ver 4.7c
update 2012/02/13
UWSC Pro Ver4.7c シェアウェア ダウンロード
・ EXCELシート用関数が使えます。(OpenOffice.orgの表計算(Calc)に対しても可)
UWSC Free版 Ver4.7c フリーソフト ダウンロード
[Ver4.7c]
IF文のブロック文にてIFB-ENDIFではなく、IF-ENDIFでも可にした
記録時、.NETアプリのクラス名はドット2つ目以降を削除するようにした
SLCTBOX関数にてメッセージ(第3引数)を省略(消す)出来なかったのを出来るようにした
GETDIR関数にて名前順にてロケールを考慮した表示を追加した(取得順番=5)
DROPFILE関数にて角の無いWindowに対しNGだったのを修正
POFF(P_LOGOFF)関数にてP_FORCEが無いと動作が無視されていたのを修正
POFF(P_POWEROFF,P_LOGOFF,P_REBOOT)実行時に OPTFINALLYが実行されなかったのを修正
マルチモニタ環境でマイナス座標域ではNGだった関数(DropFile,ChkImg,Exec,SaveImg)の修正
Pro版:
Excel制御関数にてBOOK単位の指定を可にした(XLOPEN関数にてXL_BOOKを指定)
Excel制御関数にてOpenOffice.orgの表計算(Calc)を実行できるようにした(XLOPENにてXL_OOOC指定)
XLSETDATA関数にて配列の基底が1から固定だったのを、値がある場合は基底0からOKにした
XLSETDATA関数にて一次元のSAFEARRAY配列が設定できなかったのを修正
Copyright (C) 2007-2012 umiumi All rights reserved.
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・ EXCELシート用関数が使えます。(OpenOffice.orgの表計算(Calc)に対しても可)
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[Ver4.7c]
IF文のブロック文にてIFB-ENDIFではなく、IF-ENDIFでも可にした
記録時、.NETアプリのクラス名はドット2つ目以降を削除するようにした
SLCTBOX関数にてメッセージ(第3引数)を省略(消す)出来なかったのを出来るようにした
GETDIR関数にて名前順にてロケールを考慮した表示を追加した(取得順番=5)
DROPFILE関数にて角の無いWindowに対しNGだったのを修正
POFF(P_LOGOFF)関数にてP_FORCEが無いと動作が無視されていたのを修正
POFF(P_POWEROFF,P_LOGOFF,P_REBOOT)実行時に OPTFINALLYが実行されなかったのを修正
マルチモニタ環境でマイナス座標域ではNGだった関数(DropFile,ChkImg,Exec,SaveImg)の修正
Pro版:
Excel制御関数にてBOOK単位の指定を可にした(XLOPEN関数にてXL_BOOKを指定)
Excel制御関数にてOpenOffice.orgの表計算(Calc)を実行できるようにした(XLOPENにてXL_OOOC指定)
XLSETDATA関数にて配列の基底が1から固定だったのを、値がある場合は基底0からOKにした
XLSETDATA関数にて一次元のSAFEARRAY配列が設定できなかったのを修正
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2011/10/11 ver 4.7b
update 2011/10/11
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UWSC Free版 Ver4.7b フリーソフト ダウンロード
[Ver4.7b]
文字列を区切り配列として返す SPLIT関数を付けた
配列の中身を区切文字で結合し返す JOIN関数を付けた
多次元配列への初期設定がNGになっていたエンバグを修正
高レベル記録にてチェックボックスのOn/Offの記録が逆になる事があるのを修正
SENDSTR,GETSTR関数にて順番指定がマイナス値の場合にはDisable状態もカウントするようにした
Pro版:
CREATEFORM関数に最大化ボタン(FOM_MAXIMIZE)を付けられるようにした
フォームが最小化のままスクリプトを終了させるとUWSCのウィンドウが縮小しいてるのを修正
Uws2Exe:オプション指定が無い時はデフォルトオプションを継承するようにした
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[Ver4.7b]
文字列を区切り配列として返す SPLIT関数を付けた
配列の中身を区切文字で結合し返す JOIN関数を付けた
多次元配列への初期設定がNGになっていたエンバグを修正
高レベル記録にてチェックボックスのOn/Offの記録が逆になる事があるのを修正
SENDSTR,GETSTR関数にて順番指定がマイナス値の場合にはDisable状態もカウントするようにした
Pro版:
CREATEFORM関数に最大化ボタン(FOM_MAXIMIZE)を付けられるようにした
フォームが最小化のままスクリプトを終了させるとUWSCのウィンドウが縮小しいてるのを修正
Uws2Exe:オプション指定が無い時はデフォルトオプションを継承するようにした
2011/07/24 ver 4.7a
update 2011/07/24
UWSC Pro Ver4.7a シェアウェア ダウンロード
UWSC Free版 Ver4.7a フリーソフト ダウンロード
[Ver4.7a]
True/False の定義を数値型から Boolean型に変更した
高レベル記録にて 一部アプリが異常終了してしまうのを修正
POPUPMENU関数にて一行目が80桁に制限されるのを修正
POPUPMENU関数にてメニュ外クリックでのキャンセルが効かないエンバグを修正
SPEAK関数にて第2引数=Falseでも 環境により処理待ちしていなかったのを修正
SPEAK関数にて第3引数=Trueにて 前の音声をパージするようにした
TREM関数にて第2引数=True時には UNICODEの空白も削除するようにした
Try-Except処理にてループ外のエラーがループ内のExceptで処理されてしまうパターンがあるのを修正
IESETDATA, IEGETDATA関数にて JavaScript使用画面での取得ができないパターンがあるのを修正
Pro版:
Windows7 の一部環境にて初インストールでも試用期間切れの表示になってしまうのを修正
RecIE:JavaScript使用画面にてエレメントを認知できないパターンがあるのを修正
RecIE:不必要な非表示エレメントを取得してしまう事があるのを修正
前バージョンのUWSC
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[Ver4.7a]
True/False の定義を数値型から Boolean型に変更した
高レベル記録にて 一部アプリが異常終了してしまうのを修正
POPUPMENU関数にて一行目が80桁に制限されるのを修正
POPUPMENU関数にてメニュ外クリックでのキャンセルが効かないエンバグを修正
SPEAK関数にて第2引数=Falseでも 環境により処理待ちしていなかったのを修正
SPEAK関数にて第3引数=Trueにて 前の音声をパージするようにした
TREM関数にて第2引数=True時には UNICODEの空白も削除するようにした
Try-Except処理にてループ外のエラーがループ内のExceptで処理されてしまうパターンがあるのを修正
IESETDATA, IEGETDATA関数にて JavaScript使用画面での取得ができないパターンがあるのを修正
Pro版:
Windows7 の一部環境にて初インストールでも試用期間切れの表示になってしまうのを修正
RecIE:JavaScript使用画面にてエレメントを認知できないパターンがあるのを修正
RecIE:不必要な非表示エレメントを取得してしまう事があるのを修正
前バージョンのUWSC
2011/06/05 ver 4.7
update 2011/06/05
UWSC Pro Ver4.7 シェアウェア ダウンロード
実行中のUWSCを終了させてから、インストールを実行してください。
UWSC Free版 Ver4.7 フリーソフト ダウンロード
[Ver4.7]
OLEEVENT関数にてエラーになるパターンがあるのを修正
POPUPMENU関数にて項目数が多いと表示が遅くなるのを修正
HASHTBLにてキーの中に'='が使われるとNGだったのを修正
スレッドにて CHKIMGとSAVEIMGを同時使用されるとエラーになるのを修正
SLCTBOX関数にて SLCT_NUM指定時に値を選択しないとエラーになるパターンがあるのを修正
IEGETSRC関数にてインラインフレームがあると正しく返せないパターンがあるのを修正
SELECT-CASEの CASE文にて複数条件の表記を可にした
FPUT関数に全書き込み指定の F_ALLTEXTを付けた
OPTIONに判定処理(if,ifb,while,repeat)にて短絡評価をする ShortCircuitを追加した
POSACC関数にて x,y,幅,高さを返す ACC_LOCATIONを付けた
POWERSHELL関数にて画面を最小化起動できるようにした
スライダー類の値を取る GETSLIDER関数を付けた
ホットキーの設定をする SETHOTKEY関数を付けた
CREATEFORM関数にて submitボタンにnameがないと無視されるのを修正
(省略されました)
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実行中のUWSCを終了させてから、インストールを実行してください。
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[Ver4.7]
OLEEVENT関数にてエラーになるパターンがあるのを修正
POPUPMENU関数にて項目数が多いと表示が遅くなるのを修正
HASHTBLにてキーの中に'='が使われるとNGだったのを修正
スレッドにて CHKIMGとSAVEIMGを同時使用されるとエラーになるのを修正
SLCTBOX関数にて SLCT_NUM指定時に値を選択しないとエラーになるパターンがあるのを修正
IEGETSRC関数にてインラインフレームがあると正しく返せないパターンがあるのを修正
SELECT-CASEの CASE文にて複数条件の表記を可にした
FPUT関数に全書き込み指定の F_ALLTEXTを付けた
OPTIONに判定処理(if,ifb,while,repeat)にて短絡評価をする ShortCircuitを追加した
POSACC関数にて x,y,幅,高さを返す ACC_LOCATIONを付けた
POWERSHELL関数にて画面を最小化起動できるようにした
スライダー類の値を取る GETSLIDER関数を付けた
ホットキーの設定をする SETHOTKEY関数を付けた
CREATEFORM関数にて submitボタンにnameがないと無視されるのを修正
(省略されました)
2011/01/23 ver 4.6c
update 2011/01/23
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[Ver4.6c]
複数起動した時に停止キー(ALF+F2)が一つにしか効かなかったのを修正
Operaブラウザに対しACCにて操作ができなくなっていたのを修正
スケジュール設定にて120秒以上のスクリプトを実行すると次の1分先のチェックがスキップされるのを修正
BETWEENSTR関数にて前後の指定文字を省略可にした
TRIM関数にて全角スペースも除去できるようにした
管理者モード時に一般権限からのファイルのドラッグ&ドロップもできるようにした
GETID(GET_SCHEDULE_WIN)にてスケジュール"指定Windowが現れた時"のウィンドウを返せるようにした
GETSLCTLST関数にてリストビュー時にカラム指定をできるようにした
ログのデフォルト最大行を200行から2000行にした
Pro版:
GETFORMDATA関数にてセレクトボックスの取得で Value値を返せるようにした
CREATEFORM関数にて浮動小数点例外を無効にする FOM_NOFLOATEXCEPTを付けた
Debugger:クロスレファレンスの行番号をダブルクリックするとその行に移動するようにした
RecIE:右クリックに'HTMLの取得'を付けた
RecIE:新規ウィンドウ(RecIE)の作成はしない単体での記録モードを付けた
Copyright (C) 2007-2011 umiumi All rights reserved.
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[Ver4.6c]
複数起動した時に停止キー(ALF+F2)が一つにしか効かなかったのを修正
Operaブラウザに対しACCにて操作ができなくなっていたのを修正
スケジュール設定にて120秒以上のスクリプトを実行すると次の1分先のチェックがスキップされるのを修正
BETWEENSTR関数にて前後の指定文字を省略可にした
TRIM関数にて全角スペースも除去できるようにした
管理者モード時に一般権限からのファイルのドラッグ&ドロップもできるようにした
GETID(GET_SCHEDULE_WIN)にてスケジュール"指定Windowが現れた時"のウィンドウを返せるようにした
GETSLCTLST関数にてリストビュー時にカラム指定をできるようにした
ログのデフォルト最大行を200行から2000行にした
Pro版:
GETFORMDATA関数にてセレクトボックスの取得で Value値を返せるようにした
CREATEFORM関数にて浮動小数点例外を無効にする FOM_NOFLOATEXCEPTを付けた
Debugger:クロスレファレンスの行番号をダブルクリックするとその行に移動するようにした
RecIE:右クリックに'HTMLの取得'を付けた
RecIE:新規ウィンドウ(RecIE)の作成はしない単体での記録モードを付けた
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