月別更新回数
History
2008/06/26 ver 3.0.20
[Version 3.0.20](2007/11/12)
・Seamonkey1.1.6で動作するように調整。
・1.8系GREをSeamonkey1.1.6で再作成。
・タイトルバー、メニュー、ツールバー上へもファイルをドロップできるようにした。
これに伴い設定ダイアログの[読み込み1]に設定を追加。
[Version 3.0.19](2007/10/18)
・自動実行拡張の実行時点でページ表示が完了していない場合があり
その場合正しく動作していなかったため、実行タイミングを少し遅らせた。
・しおりでRSS中にdateタグがなく
pubDateタグがある場合はpubDateを日付として使用するようにした。
・設定ダイアログの「レイヤータブ」で「タブ削除時次に開くタブ」の設定を
「削除するタブの右」以外にしている場合、
「このレイヤー以外を閉じる」が正常動作しないバグを修正。
・設定ダイアログの「ビュータブ」で「タブ削除時次に開くタブ」の設定を
「削除するタブの右」以外にしている場合、
「このビュー以外を閉じる」が正常動作しないバグを修正。
・アドレスバーなどのコンボボックスでEnter、Tab、Escapeキーを押すと
警告音がなるバグを修正。
[Version 3.0.18](2007/08/18)
(省略されました)
・Seamonkey1.1.6で動作するように調整。
・1.8系GREをSeamonkey1.1.6で再作成。
・タイトルバー、メニュー、ツールバー上へもファイルをドロップできるようにした。
これに伴い設定ダイアログの[読み込み1]に設定を追加。
[Version 3.0.19](2007/10/18)
・自動実行拡張の実行時点でページ表示が完了していない場合があり
その場合正しく動作していなかったため、実行タイミングを少し遅らせた。
・しおりでRSS中にdateタグがなく
pubDateタグがある場合はpubDateを日付として使用するようにした。
・設定ダイアログの「レイヤータブ」で「タブ削除時次に開くタブ」の設定を
「削除するタブの右」以外にしている場合、
「このレイヤー以外を閉じる」が正常動作しないバグを修正。
・設定ダイアログの「ビュータブ」で「タブ削除時次に開くタブ」の設定を
「削除するタブの右」以外にしている場合、
「このビュー以外を閉じる」が正常動作しないバグを修正。
・アドレスバーなどのコンボボックスでEnter、Tab、Escapeキーを押すと
警告音がなるバグを修正。
[Version 3.0.18](2007/08/18)
(省略されました)
2007/03/12 ver 3.0.16
[Version 3.0.16](2007/03/11)
・Seamonkey1.0.8で動作するように調整。
・1.8系GREをSeamonkey1.0.8で再作成。
・Seamonkey1.1で動作するように調整。
・自動再読込機能を実装。
これに伴い関連コマンドを12こ追加。
・設定ダイアログの「機能」に
定期的にレイヤー、ビューの状態を保存する設定を追加。
・設定ダイアログの「しおり共通」に
リンクバー、ブックマークツールバー、お気に入りリンクバーの
アイコン有無の設定を追加。
・ページ内の右クリックメニューからリンクを新しいビューで開く際、
同じビュータイプで開くようにした。
・sylrtool.exeでShockwave用のレジストリ項目を作成できるようにした。
・サイトセキュリティマネージャのヘッダ表記が
間違っていたのを修正。
これにともないchrome関連のものを登録する際のURLが変わった。
・サイトセキュリティマネージャで
フレームがOFFのビューでフレームONのサイトを開くと
(省略されました)
・Seamonkey1.0.8で動作するように調整。
・1.8系GREをSeamonkey1.0.8で再作成。
・Seamonkey1.1で動作するように調整。
・自動再読込機能を実装。
これに伴い関連コマンドを12こ追加。
・設定ダイアログの「機能」に
定期的にレイヤー、ビューの状態を保存する設定を追加。
・設定ダイアログの「しおり共通」に
リンクバー、ブックマークツールバー、お気に入りリンクバーの
アイコン有無の設定を追加。
・ページ内の右クリックメニューからリンクを新しいビューで開く際、
同じビュータイプで開くようにした。
・sylrtool.exeでShockwave用のレジストリ項目を作成できるようにした。
・サイトセキュリティマネージャのヘッダ表記が
間違っていたのを修正。
これにともないchrome関連のものを登録する際のURLが変わった。
・サイトセキュリティマネージャで
フレームがOFFのビューでフレームONのサイトを開くと
(省略されました)
2007/01/20 ver 3.0.15
[Version 3.0.15](2007/01/19)
・サイトセキュリティマネージャを実装。
これに伴い関連コマンドを2つ追加。
・IEビューのセキュリティ警告を自動で閉じるようにした。
・IE7で動作確認&セキュリティ警告対応をIE7でも動作するようにした。
・設定ダイアログの「プロキシ」に
「全て同じプロキシサーバーを使用する」を追加。
・3.0.14でIEビューでセキュリティ警告が出ると
SyleraがCPU食い潰して固まるようになっていたのを修正。
・設定ダイアログの「フォント」で、「ページの言語」、
「既定の文字円コーディング」が正常に表示されない場合があるのを修正。
・サイトセキュリティマネージャを実装。
これに伴い関連コマンドを2つ追加。
・IEビューのセキュリティ警告を自動で閉じるようにした。
・IE7で動作確認&セキュリティ警告対応をIE7でも動作するようにした。
・設定ダイアログの「プロキシ」に
「全て同じプロキシサーバーを使用する」を追加。
・3.0.14でIEビューでセキュリティ警告が出ると
SyleraがCPU食い潰して固まるようになっていたのを修正。
・設定ダイアログの「フォント」で、「ページの言語」、
「既定の文字円コーディング」が正常に表示されない場合があるのを修正。
2007/01/14 ver 3.0.14
[Version 3.0.14](2007/01/14)
・Seamonkey1.0.7で動作するように調整。
・1.8系GREをSeamonkey1.0.7で再作成。
・デバッグ情報をクリップボードにコピーするコマンドを追加。
・抑制URL、抑制タイトルを速度アップ。
これに伴い設定の仕方、設定ファイルを変更。
・ページを開いている状態で
Alt+アルファベットでメインメニューを開けないのに対処。
・ブックマーク保存時、仮ファイルを経由するようにした。
・「しおりの種類」が”RSS”、「RSSの開き方」が”URLを開く”の場合
しおりを開くとサマリーが開いてしまうバグを修正。
・しおり、ブックマーク、お気に入りで、
項目削除後、項目を追加すると不安定になるバグを修正。
・Seamonkey1.0.7で動作するように調整。
・1.8系GREをSeamonkey1.0.7で再作成。
・デバッグ情報をクリップボードにコピーするコマンドを追加。
・抑制URL、抑制タイトルを速度アップ。
これに伴い設定の仕方、設定ファイルを変更。
・ページを開いている状態で
Alt+アルファベットでメインメニューを開けないのに対処。
・ブックマーク保存時、仮ファイルを経由するようにした。
・「しおりの種類」が”RSS”、「RSSの開き方」が”URLを開く”の場合
しおりを開くとサマリーが開いてしまうバグを修正。
・しおり、ブックマーク、お気に入りで、
項目削除後、項目を追加すると不安定になるバグを修正。
2006/10/01 ver 3.0.13
[Version 3.0.13](2006/10/01)
・Seamonkey1.0.5で動作するように調整。
・1.8系GREをSeamonkey1.0.5で再作成。
・GREのバージョン表示を行うコマンドのコマンド名を変更。
・CrossFireの速度を改善。
・IEビューでもCrossFireを使えるようにした。
が、時々リンクを飛ばして動くことがある。
・しおりバー用コマンドを4つ追加。
・RSSのサマリーファイルをしおりの中に作成し、
更新がない場合は使い回すようにした。
・受入言語、既定の文字エンコーディングが動作していなかったのを修正。
・Seamonkey1.0.5で動作するように調整。
・1.8系GREをSeamonkey1.0.5で再作成。
・GREのバージョン表示を行うコマンドのコマンド名を変更。
・CrossFireの速度を改善。
・IEビューでもCrossFireを使えるようにした。
が、時々リンクを飛ばして動くことがある。
・しおりバー用コマンドを4つ追加。
・RSSのサマリーファイルをしおりの中に作成し、
更新がない場合は使い回すようにした。
・受入言語、既定の文字エンコーディングが動作していなかったのを修正。


