月別更新回数
History
2010/03/31 ver 0.24
注1:長時間の動作確認はWindowsXPのみで行っています。
注2:ポップアップウィンドウの半透明化機能はWindows2000以降で有効です。
ESET NOD32 V3.0でチェック済みです。
実行ファイル apopchk-v024.exe
(自己解凍書庫ファイル、96KB)
「枠を描画」をチェックすると、ポップアップウィンドウに外枠を描画します。
透明度
ポップアップウインドウの透明度を設定できます。
※この機能はWindows2000以降で有効です。
V0.24
2010/03/30
ポップアップウィンドウの半透明化機能を追加。
アイコンを点滅させないオプションを選択するとポップアップウィンドウが自動的に閉じなくなる問題の修正。
Copyright (C) 2003-2010 Akinori
注2:ポップアップウィンドウの半透明化機能はWindows2000以降で有効です。
ESET NOD32 V3.0でチェック済みです。
実行ファイル apopchk-v024.exe
(自己解凍書庫ファイル、96KB)
「枠を描画」をチェックすると、ポップアップウィンドウに外枠を描画します。
透明度
ポップアップウインドウの透明度を設定できます。
※この機能はWindows2000以降で有効です。
V0.24
2010/03/30
ポップアップウィンドウの半透明化機能を追加。
アイコンを点滅させないオプションを選択するとポップアップウィンドウが自動的に閉じなくなる問題の修正。
Copyright (C) 2003-2010 Akinori
2009/08/30 ver 0.23
実行ファイル apopchk-v023.exe
「未読がある間は毎回着信音を鳴らす」をチェックすると、新着が無くても未読がある間はチェックのたびに着信音を鳴らします。(メールをサーバーに残す設定をしている場合は着信を確認するまで)
V0.23
2009/08/30
未読がある間は毎回着信音を鳴らすオプションを追加。
「未読がある間は毎回着信音を鳴らす」をチェックすると、新着が無くても未読がある間はチェックのたびに着信音を鳴らします。(メールをサーバーに残す設定をしている場合は着信を確認するまで)
V0.23
2009/08/30
未読がある間は毎回着信音を鳴らすオプションを追加。
2009/08/19 ver 0.22
ESET NOD32 V4.0でチェック済みです。
実行ファイル apopchk-v022.exe
「通知アイコンを点滅させない」をチェックすると、着信時に通知アイコンを点滅しないようにします。
V0.22
2009/08/18
通知アイコンを点滅させないオプションを追加。
Vistaで通知領域アイコンが登録されないことがある問題の暫定対策。
実行ファイル apopchk-v022.exe
「通知アイコンを点滅させない」をチェックすると、着信時に通知アイコンを点滅しないようにします。
V0.22
2009/08/18
通知アイコンを点滅させないオプションを追加。
Vistaで通知領域アイコンが登録されないことがある問題の暫定対策。
2009/03/20 ver 0.21
(ただし、長時間の動作確認はWindowsXPのみで行っています。)
ウィルスバスター2009でチェック済みです。
実行ファイル apopchk-v021.exe
(自己解凍書庫ファイル、95KB)
V0.21
2009/03/20
APOPの脆弱性に対する対策を行った。
(参考URL:http://www.ipa.go.jp/security/fy19/reports/MD5/index.html)
Windows Vistaでポップアップウィンドウのアイコン表示がおかしいバグの修正。
(ただし、動作確認はWindows7βで行った。)
その他細かい内部的な修正。
Copyright (C) 2003-2009 Akinori
ウィルスバスター2009でチェック済みです。
実行ファイル apopchk-v021.exe
(自己解凍書庫ファイル、95KB)
V0.21
2009/03/20
APOPの脆弱性に対する対策を行った。
(参考URL:http://www.ipa.go.jp/security/fy19/reports/MD5/index.html)
Windows Vistaでポップアップウィンドウのアイコン表示がおかしいバグの修正。
(ただし、動作確認はWindows7βで行った。)
その他細かい内部的な修正。
Copyright (C) 2003-2009 Akinori
2006/10/26 ver 0.20
実行ファイル apopchk-v020.exe
(自己解凍書庫ファイル、86KB)
Outlook Expressを使用する場合は「Outlook Expressを使用する」をチェックするだけでOKです。
それ以外のソフトを使用している場合は、まずメールソフトを立ち上げ、封筒のアイコンをそこにドラッグ&ドロップすれば登録できます。
または「選択」ボタンを押してメールソフトのexeファイルを選択してください。
ファイル名には %HOMEPATH% 等の環境変数を使用することができます。
「テスト」を押すとメールソフトの起動テストができます。
サーバーの負荷を考慮し、3分未満の設定はできません。
V0.20
2006/10/25
メールソフトの設定を簡単に行えるようにした。
WindowsXPで起動時にアイコンが登録されずにエラーとなる事がある問題の修正。
チェック間隔に10分以上の値を設定すると、チェック間隔が短くなってしまうバグの修正。
スタートアップへの登録を削除できないバグの修正。
パスワードの入力方法を変更し、パスワード表示ソフトでパスワードが見えないようにした。
起動時ウェイト時間を設定できるようにした。
コンパイル時のライブラリ指定がシングルスレッド用になっていたのをマルチスレッド用に修正した。
OSがWinXPのときに、メールソフト起動中にもかかわらずメールチェックを行ってしまう問題の修正。
初回リリース
(自己解凍書庫ファイル、86KB)
Outlook Expressを使用する場合は「Outlook Expressを使用する」をチェックするだけでOKです。
それ以外のソフトを使用している場合は、まずメールソフトを立ち上げ、封筒のアイコンをそこにドラッグ&ドロップすれば登録できます。
または「選択」ボタンを押してメールソフトのexeファイルを選択してください。
ファイル名には %HOMEPATH% 等の環境変数を使用することができます。
「テスト」を押すとメールソフトの起動テストができます。
サーバーの負荷を考慮し、3分未満の設定はできません。
V0.20
2006/10/25
メールソフトの設定を簡単に行えるようにした。
WindowsXPで起動時にアイコンが登録されずにエラーとなる事がある問題の修正。
チェック間隔に10分以上の値を設定すると、チェック間隔が短くなってしまうバグの修正。
スタートアップへの登録を削除できないバグの修正。
パスワードの入力方法を変更し、パスワード表示ソフトでパスワードが見えないようにした。
起動時ウェイト時間を設定できるようにした。
コンパイル時のライブラリ指定がシングルスレッド用になっていたのをマルチスレッド用に修正した。
OSがWinXPのときに、メールソフト起動中にもかかわらずメールチェックを行ってしまう問題の修正。
初回リリース



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