Pc

ソフトアンテナ

Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

詳細情報

タイトル Orchis
URL http://www.eonet.ne.jp/~gorota/
バージョン 11.1013   /cab/occlean   2922   -111013   -110730   -110711   -309   -308   -307   306   3051  
更新日 2016/02/11
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 便利なランチャ。

スクリーンショット

M screenshot1

レビュー

レビューはありません。
スポンサーリンク

更新グラフ

バージョン履歴

2016/02/11 ver 11.1013

【これまでの道のり】
気が向いたら見てくださいませ。
 最新の情報はこちら
 昔の更新情報はこちら
  パワーアップの概要
 13.X
Windows 8/8.1 に対応
64bit版Windowsにネイティブ対応
レジストリを使用しないポータブル版を追加
 11.X
Windows 7 に対応
複数列表示
 3.0
Windows Vista に対応
 2.X
ファイラ/一時ファイラ機能  [2.1以降]
外部プログラムとのDrag&Dropによるやりとりに対応  [2.1以降]
マルチモニタ対応  [2.1以降]
Windows XP に対応  [2.05以降]
(省略されました)

2013/01/29 ver /cab/occlean

現在、Windows8/64bit/Portable対応のベータ版をリリースしています。
  Orchis beta (for Windows 8/7/Vista/XP)
Windows8/64bit/Portable対応のベータ版です。
 [ZIP形式 (解凍後にorchis_installer.exeを実行)]
 Orchis release 13.0127 (beta) [orchis-130127.zip, 5.8MB]
        
  旧OS用
○ Windows 2000用
○ Windows Me/98/95/NT4用
 [ZIP形式 (解凍後にocsetup.exeを実行)]
 Orchis95 2.9.22 [orchis95-2922.zip, 1.13MB]

2012/01/08 ver 2922

最新版は、12.0105 です。このバージョンをインストールすると、3.x 以前には戻れません。
 Orchis release 12.0105 [orchis-120105.zip, 2.2MB]
release 11.1013 からの変更は、おおむね以下のとおりです。
異なるフォルダ内にある複数のファイルをOrchisに登録したアプリにドロップすると、最初のファイルと同じフォルダにあるファイルしか開かない、という不具合を解消
特殊項目ダイアログからフォルダをランチャに登録すると、隠しファイルの表示の有無の設定が反映されない、という不具合を解消
タスクスイッチャがうまく働かない、という不具合を解消
 [ZIP形式 (解凍後にocsetup.exeを実行)]
バージョンアップ時には、Windowsの再起動、もしくはWindowsへの再ログオンを求められることがあります。その場合は、再起動もしくは再ログオンが完了するまで、Orchisを起動しないようにしてください。

2011/10/18 ver -111013

最新版は、11.1013 です。このバージョンをインストールすると、3.x 以前には戻れません。
 Orchis release 11.1013 [orchis-111013.lzh, 2.15MB]
release 11.0730 からの変更は、おおむね以下のとおりです。
ファイル等のツールチップが表示されてから破棄されるまでの時間を指定できるようにした(自動では消えない設定も可能)
使用環境によって、ランチャ登録項目の「項目の設定」をしようとするとOrchisが落ちる場合がある、という不具合を解消
子ファイラの分離等、一部のキー操作ができない、という不具合を解消
設定の一部項目でヘルプが表示されない、という不具合を解消
 Orchis2000 release 11.0402 [orchis2k-110402.zip, 1.89MB]

2011/08/01 ver -110730

HTML
最新版は、11.0730 です。このバージョンをインストールすると、3.x 以前には戻れません。
 Orchis release 11.0730 [orchis-110730.lzh, 2.15MB]
release 11.0711 からの変更は、おおむね以下のとおりです。
ランチャの表示をタスクバーに重ならせない設定はタスクバー通知領域からのランチャ表示には適用されていなかったが、適用するように変更
子ウィンドウの縦方向の表示位置が3.xまでと異なっていたため、3.xまでと同じ位置に変更
ルートのファイラウィンドウで選択項目がない状態でCTRL+CやCTRL+Xを押下すると落ちる、という不具合を修正
一時ファイラのタイトルバーを右クリックすると落ちる、という不具合を修正
CTRL+SHIFT押下でランチャAを表示、CTRL+SHIFT+DでランチャBを表示、と設定している場合、CTRL+SHIFT+Dを押下するとランチャAとBが表示される、という不具合を修正
設定の「存在の透明化」で、透明化機能の使用チェックボックスをONからOFFにして「適用」を押さずに別のページに移ろうとする場合、透明化方法がホットキーでキー設定がされていないと警告が出て別ページに移動できない、という不具合を修正

2011/07/12 ver -110711

Orchis は、OSに応じて三つのバージョンを用意しております。ご利用のOSに応じたバージョンをご利用ください。
  Orchis (for Windows 7/Vista/XP)
最新版は、11.0711 です。このバージョンをインストールすると、3.x 以前には戻れません。
 [ZIP形式 (解凍後にocsetup.exeを実行)]
 Orchis release 11.0711 [orchis-110711.lzh, 2.15MB]
        
3.09 からの新機能は、おおむね以下のとおりです。
Windows 7に対応
ルートランチャウィンドウの複数列表示
特定のアプリケーションを操作している間はランチャ/ファイラの表示をさせない機能
Vista/7でAero Glassが有効な場合に、ランチャウィンドウ全体をAero Glass表示する機能(標準ではOFF)
ランチャウィンドウを一時的にほぼ透明にし、その間はマウスやキーボード処理を下にあるウィンドウに透過させる機能(「存在の透明化」機能として設定項目に)
異常終了した場合に自動的に再起動する機能(弱気・・・。常に表示していたランチャ等は再現されません)
ファイラウィンドウでの整列基準として、ファイル名以外を追加
マウスクリックでのランチャ表示に、デスクトップ右クリックによる表示と、デスクトップや他アプリのタイトルバーを中央/拡張ボタンクリックすることによる表示方法を追加
ファイラウィンドウでフォルダを新規作成するキーボードショートカットを追加
項目の設定におけるアイコンの指定で、ファイルパスとインデックス番号の代わりに、ファイルパスとアイコンのリソース識別子による指定も可能に
圧縮フォルダを子ファイラに展開しないオプションを追加
特殊項目として、「ハードウェアの安全な取り外し」を追加
(省略されました)

2010/05/16 ver -309

最新版は、3.09 です。このバージョンをインストールすると、2.x には戻れません。
 Orchis 3.09 [orchis-309.lzh, 1.89MB]

2010/03/01 ver -308

最新版は、3.08 です。このバージョンをインストールすると、2.x には戻れません。
 Orchis 3.08 [orchis-308.lzh, 1.90MB]

2010/02/14 ver -307

最新版は、3.07 です。このバージョンをインストールすると、2.x には戻れません。
 Orchis 3.07 [orchis-307.lzh, 1.90MB]

2009/03/30 ver 306

最新版は、3.06 です。このバージョンをインストールすると、2.x には戻れません。
 Orchis 3.06 [Orchis306.lzh, 1.90MB]

2008/12/13 ver 3051

最新版は、3.05.1 です。このバージョンをインストールすると、2.x には戻れません。
 Orchis 3.05.1 [Orchis3051.lzh, 1.92MB]