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ソフトアンテナ

Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

詳細情報

タイトル SbFolder
URL http://home.att.ne.jp/delta/hrymkt/
バージョン 3.260   3.240   3.230   3.220   3.200   3.130   3.120   2.552   2.550   2.545   2.544  
更新日 2017/05/30
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 フォルダにメニュー形式でクイックアクセス。

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レビュー

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更新グラフ

バージョン履歴

2017/05/30 ver 3.260

最新版 2017 05/30
2017/04/30 Ver 3.260
コマンドライン /-M の範囲をリモートドライブにも広げて ネットワークが遅い 場合でもメニューがすぐに
出る様にしました。
SbFolderVF.txt の扱いも \\ で始まる 物 ドライブが CD-ROM Removal NetWork ドライブは 時間短縮の為
書いてある内容は フォルダーに限定する事にして 遅い物に引っ張られて反応が無くなってしまう事を
無くしました。
コマンドライン /-Y の扱いを 経歴ファイル のメニューには 出さないし 加えない 様にしました。
最新版 05/30 2017 Ver 3.260 Size 31kb  SbFolder のダウンロード

2017/04/20 ver 3.240

最新版 2017 04/20
2017/04/20 Ver 3.240
マイコンピュータ指定のコンテキストメニューが出ない不整合を修正しました。
最新版 04/20 2017 Ver 3.240 Size 31kb  SbFolder のダウンロード

2017/03/15 ver 3.230

最新版 2017 03/15
2017/03/15 Ver 3.230
位置指定のコマンドライン解析をより安全性のある方向に変えました。
過去からのしがらみのある余分なメッセージを出すコードをやめて若干のサイズダウンをしました。
最新版 03/15 2017 Ver 3.230 Size 31kb  SbFolder のダウンロード

2017/01/15 ver 3.220

最新版 2017 01/15
2017/01/15 Ver 3.220
指定されたファイルを選択して開ける時に必ず選択されて表示出来るる様に 常に新しいウィンドウで 開く
様にしました。又 開いた後の 意味の無くなった待機関数を呼ぶのをやめました。
バッファ取得で整合性が無く 不足してしまう可能性の有る箇所を修正しました。
最新版 01/15 2017 Ver 3.220 Size 31kb  SbFolder のダウンロード

2016/06/20 ver 3.200

最新版 2016 06/20
2016/06/20 Ver 3.200
COM 使用の宣言はスレッドでする事にして二重の無駄と忘れを無くしました。
立ち上げたプロセスを待った後に システムリークが出る可能性が無い方法に変えました。ネットワーク上の
ファイルを立ち上げる時の扱いも システムとの親和性を上げました。
続けて メニューを出す時の扱いを自分のウィンドウはそのまま使用して再制作の無駄を無くしました。
最新版 06/20 2016 Ver 3.20 Size 31kb  SbFolder のダウンロード

2016/02/09 ver 3.130

最新版 2016 02/09
2016/02/09 Ver 3.130
新たなプログラムを立ち上げた時にそのプロセスが取得出来た時には十分に待てる様に プロセスが取得出来ない時でも
有る程度は待つ事が出来る様にしました。
最新版 02/09 2015 Ver 3.130 Size 30kb  SbFolder のダウンロード

2016/02/05 ver 3.120

SbFolder
最新版 2015 10/15
 このプログラムはマイコンピューターから存在する全てのフォルダーをメニューに表示しそれを追って
深いフォルダーでも一回で開く事が出来る物です。コマンドラインによって途中のフォルダーからも
始めることが出来ます。深いフォルダーをエクスプローラーから追うのも面倒なので此の事専用に
作ってみました。
SbFolder ルートからのメニュー表示中
特徴
 マイコンピューターから存在する全てのフォルダーをメニューを追うことで開く事が出来ます。
コマンドラインによって途中のフォルダーからも始めることが出来るので送るなどにショートカットを
おいておけばそのフォルダーの下のフォルダーをメニューで探しながら開く事が出来ます。
SbFolder.INF の右コンテキストメニューからインストールをすればフォルダーの右コンテキスト
メニューにサブフォルダーと言うメニューが加わりますのでそのフォルダーから始める事が出来る
様になります。通常 良く開くフォルダー を編集した物を持てますのでそれを直接開いたりそこから
メニューを出していく事もできます。右クリックで 5 個までフォルダー/ファイルの記憶が出来るので
一度の起動で最大 6 個まで フォルダー/ファイル を開く事が出来ます。
Ver 2.120 からは ネットワークに直接入っていけるようにもなりました。フォルダーを開くだけでなく
メニューに表示されたファイルも関連付けプログラムで直接開けられます。
Ver 2.180 からは 関連付けされていない ファイルでも選択プログラムで開けられる様になりました。
(省略されました)

2011/12/02 ver 2.552

最終更新日 2011 12/02
[ 12 / 02 の一言 ]
バージョンアップを機に SbFolder の インストールファイル SbFolder.inf を
[テクニカル インフォメーション ] に書いてある様に
関連付けだけに留める様にしました。此で SbFolder 関連のファイルは何処に置いても良い様に
なりました。以前 SbFolder.inf でインストールした方は一度アンインストールしてから置く所を決めて下さい。
もちろん今まで通りに Window フォルダーに有る SbFolder に上書きしていただいても良いと思います。
[ 11 / 22 の一言 ]
本日バージョンアップした FileNOer はデジカメの画像等のファイル名は番号付けよりも直に撮られた日付
( 更新日時 or 作成日時 ) を付けてしまった方が整理と後で閲覧する時も楽では無いかと考えていた事を
実際の機能として付加しました。多少ファイル名は長くなってしまうのですが
前部分2001-1122-0915.10後部分.拡張子 ( 西暦-月日-時間.秒 )
と言う形にしました。此でデジカメが何台か有っても 時間軸の事を考えずにこの形のファイル名でコピーして
置いて名前でソートすれば撮った時間順に並びます。
連写したり 偶然に全く同じ更新時間を持つ物の事も考えて有る程度のカウントアップ機能も持たせているので
重複名も避ける事が出来る様にもしています。
後で見る時もファイル名に時間が入っているので記憶も辿り易くなりました。( ?? )
12/02 「SbFolder 2.552 」(DownLoad 28 KB ) <
11/27 「LHAComp 2.210」
(省略されました)

2011/09/15 ver 2.550

最終更新日 2011 09/15
私が個人的趣味で自分自身が使用するために作ったプログラムの内で他の方が使用しても便利だろうと思われる
下記のソフトは Windows XP / Vista / 7 で動作確認をしています。( 以前には Win 2000 でも出来たのですが
[ 09 / 15 の一言 ]
本日 アップした SbFolder は バージョン情報 の下に出る 良く使う フォルダーやファイル の SbFolderVF.txt から
メニューを作成時に余分な判断を省く為と より自由に 見た目も解りやすく編集出来て セパレーターも認める様に
仕様を変えました。この為若干互換性が無くなっています。
 古い SbFolderVF.txt は とりあえずタイトル表示用の行頭の * を @ に変えて コラム変えの空白行の行頭は
! にして下さい。
[ 09 / 10 の一言 ]
本日 此処にある ソフトでは多分初めてになる Windows Vista 7 の不便さを主に考えて作成した ExecSlct と言う
小物をアップしました。この辺の事情は テクニカルインフォメーションに
書きました。もちろん XP 以前の環境の方でも 使用法によっては 楽しく使用出来ると思います。
09/15 「SbFolder 2.550 」(DownLoad 28 KB ) <
09/10 「ExecSlct 1.000」
(DownLoad 6 KB ) <
    SendTo の使い勝手を ( 特に Vista / 7 で ) 少しでも楽しく出来るかもしれません。
09/05 「ClipSaver 3.380」
(DownLoad 62 KB ) <
(省略されました)

2011/06/28 ver 2.545

最終更新日 2011 06/28
[ 05 / 16 の一言 ]
UNLHA32.DLL 作者の Micco さんの「お知らせ」 後も ( 2010年6月5日公開 ) 私個人は UNLHA32.DLL
を使用していて 特に アーカイバ形式を lzh から変える気も 必要性を感じる事も有りませんでした。
しかし 何となく 全体の流れが 利用しない様な方向になってくると まあ 変えた方がいいのかなと言う気に
なって来ていました。
又 zip 形式で定型作業をこなす用意も整ったので 本日からの新規ソフトと バージョンアップについては
( MousePos.zip ) zip 形式に変えていく事にしました。
此の事は 自分が内部で使用するのも zip にすると言う事では無く あくまで此処に上げる アーカイバ形式を zip に
すると言う形式的な事です。どちらにしても ダウンロードした 配布アーカイバ形式が zip に変わろうと
現在の解凍ソフトは自動的に判断してくれるので 解凍は同じ事だろうとは思います。
この辺の事は [テクニカル インフォメーション ] に書きました。
[ 05 / 21 ] Zip 7z でも 圧縮 解凍 の定型作業をこなせる様にした LHAComp をアップしました。
06/28 「SbFolder 2.545 」(DownLoad 27 KB ) <
06/23 「SetDetail 2.540
06/20 「CabFixer 2.540」
( DownLoad 32 KB ) <
詳細説明 >
    開かれたフォルダー自動的に指定表示にする
(省略されました)

2011/05/06 ver 2.544

最終更新日 2011 05/06
下記のソフトはWindows XP / Vista / 7 で動作確認をしています。( 以前には Win 2000 でも出来たのですが
現在は ダメ です。又 大きく変わった時には 98 でも動作確認済みです。)
[ 04 / 07 の一言 ]
殆どの方には 関係無い話かもしれませんが 此処に古くから有るソフトの中には Win NT 4.0 での動作確認を
している物がいくつか有りますが 現在の環境では Win NT 4.0 での動作確認が出来なくなっています。此までの所は
内部的なコードもそれ程変わっていなければ以前の確認で NT 4.0 を表示していましたがこれ以降はこの標記は
やめにしようと思います。
又 何個かのソフトは NT 4.0 を考慮したコードを使用していましたが内部的な効率を考えると此も追々無くして
いこうかと思います。
Win NT 4.0 をご使用の方で此処にあるソフトが正常動作している物をバージョンアップされる時には コードの
変更の事は書くつもりですが 以前の物をとりあえずキープしておく事をおすすめします。
[ 04 / 17 ] 「Dokonoko 」 は当初から NT 4.0 には反応せずに使用出来ませんでしたが 本日の Ver 1.300 からは
立ち上げるとエラーになるかと思います。
[ 04 / 27 ] 「SetDetail 」 は 此のバージョン 2.530 より NT 4.0 で立ち上げるとエラーになるかと思います。
[ 05 / 01 ] 「CabFixer 」 は 此のバージョン 2.530 より NT 4.0 で立ち上げるとエラーになるかと思います。
05/06 「SbFolder 2.544 」(DownLoad 27 KB ) <
05/01 「CabFixer 2.530」
( DownLoad 33 KB ) <
(省略されました)