Pc

ソフトアンテナ

Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

[ Windows > ゲーム > テーブルゲーム ]

I screenshot1   将棋所

詳細情報

タイトル 将棋所
URL http://www.geocities.jp/shogidokoro/
バージョン 3.9.3   3.9.2   3.9.1   3.9.0   3.8.4   3.8.3   3.8.2   3.8.1   3.8.0   3.7.1   3.7.0  
更新日 2017/11/19
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 USI(Universal Shogi Interface)プロトコルに対応した将棋GUIソフト。

スクリーンショット

M screenshot1

レビュー

レビューはありません。
スポンサーリンク

更新グラフ

バージョン履歴

2017/11/19 ver 3.9.3

将棋所3.9.3をダウンロード
2017/11/18 将棋所3.9.3リリース
ツールボタンの画像を少し修正。

2017/09/24 ver 3.9.2

将棋所3.9.2をダウンロード
※ファイルをダウンロードしたあとに何をすればいいのかわからないという方は、「将棋所の使い方」の冒頭にある「ダウンロードと展開」を読んで下さい。
2017/09/23 将棋所3.9.2リリース
サーバ通信対局(floodgate)のダイアログに「対局を拒否されたらログアウトする」チェックボックスを追加。これをオフにしておくと、対局を拒否されてもログアウトせずに次の対局開始を待ちます。

2017/06/11 ver 3.9.1

将棋所3.9.1をダウンロード
2017/06/10 将棋所3.9.1リリース
探索局面数とNPSの表示で、3桁または4桁の区切りが可能に。詳しくは「将棋所の使い方」にある「表示設定ダイアログ」を参照して下さい。

2017/05/21 ver 3.9.0

将棋所3.9.0をダウンロード
2017/05/20 将棋所3.9.0リリース
局面編集時に駒台にある駒を右クリックするとメニューを表示して、相手側の駒台に任意の枚数を移動できる機能を追加。
局面編集時にシフトキーを押しながら駒台にある駒をクリックすると、その駒を全て持った状態で移動して連続で盤面に配置できる機能を追加。
局面編集時、駒の移動中にシフトキーを押すと、駒の先後を反転する機能を追加。
局面編集時、駒の移動中にコントロールキーを押すと、駒の成/不成を反転する機能を追加。以上四つの機能については「将棋所の使い方」にある「局面編集」を参照して下さい。
盤面画像の保存とコピーの機能を追加。
形勢判断グラフ画像の保存とコピーの機能を追加。
対局結果一覧ダイアログの横幅を変更可能に。
エンジン管理ダイアログのサイズを以前より少し大きく変更。

2017/04/02 ver 3.8.4

将棋所3.8.4をダウンロード
2017/04/01 将棋所3.8.4リリース
検討中と棋譜入力中(分岐作成時)に、ツールバーの三角のボタンを押して局面移動ができるように。

2017/02/05 ver 3.8.3

将棋所3.8.3をダウンロード
2017/02/04 将棋所3.8.3リリース
一対一通信対局が途中で止まる可能性があった問題を修正。

2017/01/29 ver 3.8.2

将棋所3.8.2をダウンロード
2017/01/28 将棋所3.8.2リリース
エンジン追加時に5秒でタイムアウトする方式を廃止し、時間無制限でエンジンの応答を待つように変更。しばらく待っても登録できない場合はキャンセルボタンを押して中止して下さい。

2017/01/15 ver 3.8.1

将棋所3.8.1をダウンロード
2017/01/14 将棋所3.8.1リリース
局面保存または局面コピーで作成するKIF/KI2形式の局面図に、手数と最終手の文字列を追加。

2016/11/13 ver 3.8.0

将棋所3.8.0をダウンロード
2016/11/12 将棋所3.8.0リリース
エンジン名の末尾に拡張子(任意の文字列)を追加できるように。詳しくは「将棋所の使い方」にある「エンジン管理」を参照して下さい。
最近、長い名前のエンジンが増えてきたので、メインウィンドウ上部にある対局者名と時間情報の表示パネルの横幅をマウスドラッグで変更可能に。さらに、エンジン管理ダイアログのサイズを大きくして、リーグ戦ダイアログのレイアウトも変更。
2016/06/11 将棋所3.7.2リリース、Lesserkai1.4.1リリース
Windows10で形勢判断グラフ上にマウスカーソルがあるときもホイールスクロールできるように。
LesserkaiのプロジェクトとソースをVisual Studio 2015用に変更。プログラムの機能は以前と同じです。
コンパイルするためにはMicrosoft Visual Studio 2015が必要になります。持っていなければ、Visual Studio Expressのページで、Visual Studio 2015をダウンロードして下さい。
2016/06/11 Lesserkai 1.4.1リリース
LesserkaiのプロジェクトとソースをVisual Studio 2015用に変更。プログラムの機能は以前と同じです。

2016/04/14 ver 3.7.1

将棋所3.7.1をダウンロード
2016/04/13 将棋所3.7.1リリース
棋譜自動保存をオンにして対局した場合、Windowsのファイル名に使用できない文字が対局者名に含まれていると、その文字を名前に含んだファイルを作成しようとしてエラーになっていた問題を修正。そのような文字が含まれていたら"_"(アンダーバー)に変換して保存するように変更しました。

2016/04/10 ver 3.7.0

将棋所3.7.0をダウンロード
2016/04/09 将棋所3.7.0リリース
floodgateのサーバ通信対局でフィッシャークロックルールに対応。
2016/04/02 将棋所3.6.0リリース、Lesserkai1.4.0リリース
フィッシャークロックルールで対局する時、エンジンに加算時間を知らせるオプションをbyoyomiからbinc/wincに変更。これにより、従来のエンジンを使って対局する時にフィッシャールールを使うと正常に動作しないので、それらのエンジンの対局時には対局ダイアログの時間設定で「1手ごとの加算」を選ばないようにして下さい。
また、USIエンジンの作者の方は、「USIプロトコルとは」のbinc/wincの項目を参照して下さい。
思考エンジンのLesserkaiもbinc/wincに対応。
※Visual Studio 2013でコンパイルするとデバッグ版は正常に動きますが、リリース版は正常に動かないようです。こちらも詳しい原因がわかりません。(2016/04/02に追記)
2016/04/02 Lesserkai 1.4.0リリース
フィッシャークロックルールで送られるbinc/wincに対応。