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ソフトアンテナ

Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

詳細情報

タイトル WaveSpectra
URL http://efu.jp.net/soft/wc/wc.html
バージョン 132   1.51   1.50   1.40  
更新日 2016/01/31
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 録音も出来る 高速リアルタイム スペクトラムアナライザ。

スクリーンショット

スクリーンショットはありません。

レビュー

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更新グラフ

バージョン履歴

2016/01/31 ver 132

ノイズ検出も可能な、自動頭出し機能付き Waveファイル専用
比較ソフト
WaveCompare for Windows (95以降)
 
 最近の CD-R の普及とともに、音楽CD(CD-DA)より吸い出した音楽データ(Waveファイル)を並び変えたりして、自分専用のアルバムを作る方が増えていると思います。
しかし、その時のWaveファイルが、fc/b 等で比較すると、読み出す度に違っていることに気付き、正確に読み出されていないのではないかと思われた方も多いでしょう。
これは、CD-R / CD-ROM で CD-DA を読み出す際に、データが前後に少しずれることがあるためにそうなります。
使用するドライブと速度、読み出しソフトにもよるのですが、聴いてみてノイズ無く読み出されている場合には、2つのファイルの先頭を
Waveファイル編集ソフト等で揃えてから比較すれば、ほとんどの場合、同一のデータになっていることがわかるはずです。
しかし、このような Waveファイル編集ソフトでの頭出しは、結構面倒ですので、これを簡単に自動的にやって比較してくれるようなものがあれば便利だと思って作ったのが、この「WaveCompare」です。
自分の使用しているドライブや、読み出しソフトの条件を色々と変えてチェックし、正確に読み出されているか、あるいは正しくCD-Rに焼かれたかを確認することがとても簡単になります。
◎V1.20 より、Waveファイル中の不連続ノイズ(通称プチノイズ、ドロップアウト、スクラッチノイズ等)を、実際に全部聴かなくても検出する機能が追加され、より便利になりました。
◎V1.30 より、24bit,32bit Waveフォーマットに対応しました。
◎V1.30 より、Waveファイルに対して外部コマンドを実行する機能が追加されました。
V1.32
← 2005/01/03 updated
(V1.31 からの変更点)
タイトルバーのサイズ変更に対応していなかったのを修正。
コマンド実行ファンクションでコマンド行をDELキーで変更した場合に、変更が有効にならなかったのを修正。
(省略されました)

2012/08/16 ver 1.51

Windows XP 以降(注: V1.50 から 95/98/Me では動作しなくなりました。 この場合は V1.40 をお使いください。 2000 でも動かせないことはないのですが、特殊な手順が必要なので対象外としました。
V1.51
← 2012/08/15 Updated
(V1.50 からの変更点)
  [バグ修正&改良]
マーカーが記録されたcueチャンクに付随するLIST adtl チャンクの中の"入れ子"状態のチャンク(labl, note, ltxt)の数が多いファイルはエラーになって読み込めなかったのを修正。(100+αのマーカー数に対応)
精細位置指定機能(分析モード)の位置指定ウィンドウにおいて、マーカー機能を 100個まで記録&表示できるように増やした。
精細位置指定機能の現在位置の先頭部分の音の再生で、連続リピート中にマウス右ボタンも同時に押すと不安定になったりハングアップしたりすることがあったのを修正。
(前バージョン V1.50 ← 2011/11/11    V1.40 からの変更点)
WS151.ZIP をダウンロード
(3,032,288 bytes)

2011/11/12 ver 1.50

高速に動作するように作りましたので、パソコンをオーディオ帯域のスペアナとして使用することができます。
(元々PCのクロックが100MHzそこそこの頃に開発したものなので、数世代前の機械でも充分使用可能です)
※ 数十フレーム/秒 程度の速度が得られれば、ほぼ入力の変化にリアルタイムに追従して見えます。
※ 8、16、24、32bit(含 浮動小数点)Waveフォーマット(PCMのみ)、384kHzサンプリング(目盛上では10MHz)まで対応。
※ BWF(Broadcast Wave Format)フォーマット、RF64フォーマット(4GB以上)、
 8チャンネルまでのマルチチャンネルWaveファイル(WAVEFORMATEXTENSIBLE 形式)に対応。
※ MME、DirectSound、ASIO、WASAPI (排他モード Windows Vista SP1、Windows 7 のみ) ドライバ対応。
さらに、Waveファイル再生時には、位置指定トラックバーのツマミの動きに追従した分析/波形表示機能や、任意の正確な位置での分析機能もあります。(分析モード:分析位置精細指定機能。サウンドデバイスが無い場合や再生できないフォーマットのWaveファイルでも、分析位置
精細指定機能は使用可能)
動作環境
Windows XP 以降(注: このバージョンから 95/98/Me では動作しなくなりました。 この場合は V1.40 をお使いください。 2000 でも動かせないことはないのですが、特殊な手順が必要なので対象外としました。
どうしても、という方はご連絡ください)CPUクロック: 500MHz
以上なら大抵問題無し。(それよりグラフィクス性能の方が影響するかも)
測定精度はサウンドデバイスの性能に依存するので、できるだけ高性能なものを使われることを推奨します。
(192kHz/24bit等の高性能なデバイスを用いることで約100kHzまでかなりの精度で観測/測定可能)
V1.50
← 2011/11/11 Updated
(V1.40 からの変更点)
WASAPI (Windows Audio Session API) に対応。 (Windows
(省略されました)

2009/11/23 ver 1.40

差分がありません