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Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

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詳細情報

タイトル マウ筋Lite
URL http://hp.vector.co.jp/authors/VA053858/
バージョン 1.4.8   1.4.7   1.4.6   1.4.5   1.4.4   0.8.8   0.8.7   0.8.6   0.8.5  
更新日 2017/01/22
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 Windows7以降のOSに対応した汎用マウスジェスチャーソフト。「マウ筋」の後継版。

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更新グラフ

バージョン履歴

2017/01/22 ver 1.4.8

2017.01.22
1.4.8版
・ターゲット毎に無効化できるようにした
Defaultを含む全ターゲットを対象に無効化の設定が可能になりました。
1. 機能の意義
①ジェスチャーの設定を試すことが容易になる
従来は追加したジェスチャーは全て有効になるため、
今は不要と判断した設定は削除しなければなりませんが
後でまた試してみたい、まだ設定途中なので一時中断したい、
といった試行錯誤を容易に行うことが出来ます。
例えばジェスチャー対象外アプリを無効化することで、一時的に効くようにしたり
Chromeのタブ上でのホイール切り替え設定を無効化することで
マウ筋Liteによる動作が効いているのか否かをテストすることができます。
②登録したアプリケーションのみをジェスチャー対象にすることが容易になる
従来ならば、Default設定を全て空にすることで実現できますが、
そうなると使用頻度の高い共通のジェスチャーをアプリケーション毎に設定しなければなりません。
また元に戻すのも非常に手間です。
今版からはDefaultターゲットを無効化することで
ジェスチャー対象を登録アプリケーションのみに限定でき、
(省略されました)

2017/01/15 ver 1.4.7

2017.01.12
1.4.7版
・スリープ、レジュームからの復帰後にジェスチャーが無効化される問題を対処

2017/01/06 ver 1.4.6

2017.01.06
1.4.6版
・windows10におけるボタンクリックの反応速度を改善した
windows10環境でのみ、クリック反応速度がwindows8以前の環境より低下していたが、
同等程度(20ms短縮)にまで改善した。
・ファイラーの異なるペイン間において右ドラックが効かない問題を修正
本件は1.4.4版から発生していたが、本版にて解消した。

2016/06/10 ver 1.4.5

2016.06.10
1.4.5版
・ターゲット設定の"ファイル"にディレクトリパスを指定可能にした
指定ディレクトリパスにインストールされたアプリケーションに対して
一括して同じ設定を反映可能になりました。
MMDやWorld Of Tanksなど3Dを扱うアプリやゲームは左マウスボタン以外のボタンで
ドラッグを頻繁に使用するため、
操作が阻害されないようにジェスチャーの対象外に指定する必要があります。
しかし数が多くなると、対象外の指定が増えて管理の手間がかかります。
そこでまとめて指定可能にしました。
例えば以下の設定では
「C:\ignore」へインストールしたアプリやゲームはジェスチャー対象外になります。
アイコンにはフォルダアイコンが使用されるため、
一目でディレクトリパス指定であることが分かります。
またマウ筋 Liteではターゲットリストの先頭に位置するほど優先順が高くなるため
対象外の設定優先されるよう極力上位に位置するようにすると良いでしょう。
以下の設定では
対象外アプリケーションであってもタイトルバー付近はジェスチャーが効きますが
それ以外の部分は効かないようになります。
もし全ての部分でジェスチャーが無効化されるようにする場合は、一番先頭に移動させます。

2016/02/05 ver 1.4.4

差分がありません

2012/05/03 ver 0.8.8

ver 0.8 120421
ver 0.8.8 120503
ソフトウェアの掲載 120421

2012/04/15 ver 0.8.7

ver 0.7 120403
ver 0.8.7 120415
ソフトウェアの掲載 120402

2012/04/01 ver 0.8.6

ver 0.8.6 120401

2012/03/28 ver 0.8.5

差分がありません