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ソフトアンテナ

Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

詳細情報

タイトル Layout Window
URL http://hp.vector.co.jp/authors/VA053858/
バージョン 3.9.7   3.9.6   3.9.5   3.9.4   2  
更新日 2017/01/16
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 特定のウィンドウを任意のタイミング、指定した方法で位置やサイズ、ウィンドウ状態(非表示・閉じる・通常・最小・最大)を変更するソフト。

スクリーンショット

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更新グラフ

バージョン履歴

2017/01/16 ver 3.9.7

2017.01.123.9.7版
・スリープ、レジュームからの復帰後にホットキーが無効化される問題を対処
3.9.6版
上記の設定を行うことで、通知自体を自動で消すことが可能になります。
この設定情報はレイアウトウィンドウのメニューから
"設定→指定したウィンドウ情報取得"機能で通知画面を選択することで得られますが、
通知画面が最前にあるため、通常は他の操作を行うことが出来ません。
そこでマウ筋Liteの「どこでもドラック」にて次のように邪魔な画面を退かすことで
LayoutWindowを操作できるようになり、通知画面を自動で消す設定が行えます。
もしマウ筋Liteを導入していない場合は
LayoutWindowに次の情報を手動で登録しておくと良いでしょう。
項目名
設定値
アプリケーション名
windows10 アップデート通知
ファイルパス
C:\Windows\System32\MusNotificationUx.exe
ウィンドウタイトル
更新プログラムを利用できます
(省略されました)

2016/10/30 ver 3.9.6

2016.10.29
3.9.6版
・ターゲットウィンドウに「特殊ウィンドウ」を追加
Windows10で全画面に表示されるアップデート通知に対応した。
Windows10で自動アップデートを禁止して手動で行うようにすると
次のような有無を言わせぬ通知が表示されるようになります。
全画面かつ最前面表示、そしてトドメの選択肢が1つという驚異のデザインです。
このような通知は従来の方法で制御できなかったため
制御可能とする「特殊ウィンドウ」オプションを新たに用意しました。
上記の設定を行うことで、通知自体を自動で無効化することが可能になります。
アップデート通知に限らず、レイアウト対象を指定しても上手く動作しない場合は
「特殊ウィンドウ」オプションを試してみると良いでしょう。

2016/05/19 ver 3.9.5

Layout Windowは特定のウィンドウを任意のタイミング、
指定した方法で位置やサイズ、ウィンドウ状態を変更します。
2016.05.16
3.9.5版
・ウィンドウの状態に「画面中央に表示」を追加
・子ウィンドウに対しても自動的なレイアウトを行えるようにした
前者はウィンドウを画面の中央に表示する機能です。
単に中央に表示するだけならば既存の機能を使用すれば
ほぼ同じようなことが出来るのですが、
後者と組み合わせることで絶大な威力を発揮します。
それは"子ウィンドウが表示されると自動的に画面中央に表示"されることです。
個人的にどうしても欲しかった機能なのですがようやく実現できました。
どのように便利になるのか実例を挙げましょう。
事例1 一般的な設定画面が常に見やすい位置に表示される
設定画面はメインウィドウの左上に表示されることが多いです。
そのため視線を左上に固定したまま、
多くの項目が並ぶ細かい画面を凝視することになります。
正直、目が疲れる作業です。
視線は正面に向いているときが最も負担が少ないので
(省略されました)

2016/02/14 ver 3.9.4

Layout Window  ダウンロード
Layout Windowは特定のウィンドウを任意のタイミング、 指定した方法で位置やサイズ、ウィンドウ状態を変更します。
主に次の機能を有します。
 ・ウィンドウ情報の取得
 ・ウィンドウ情報の変更
 ・任意のタイミングで指定されたウィンドウ情報に従いレイアウトを実行
 ・指定ウィンドウを自動的に閉じる・非表示・強制終了する
 ・マウスで指定したウィンドウのみレイアウトを実行
2016.01.173.9.4版
・アプリケーションリストの並び順に前版で追加した「アプリケーション名」を指定可能にした
2015.12.193.9.3版
・ターゲットウィンドウ情報に「アプリケーション名」を追加
これはアプリケーションのリストに表示されるラベルになります。従来は「ウィンドウタイトル」を表示していましたが、任意の名称を表示できるようになりました。
新たにウィンドウ情報を取得した場合は、デフォルトでアプリケーション名が表示されますが、任意の名称に変更できます。
・新たにウィンドウ情報を取得した場合、アプリケーションを判別する情報をウィンドウタイトル・クラスからファイルパスに変更
基本的にアプリケーションを判別する情報はファイルパスで済むため、
ファイルパスのみで判別するようにしました。
より詳細に絞り込む場合はウィンドウタイトルやクラスを有効にすると良いでしょう。
2015.09.173.9.2版
(省略されました)

2012/04/02 ver 2

差分がありません