「ほこ×たて」のハッカーvsセキュリティプログラム、グダグダの結末まとめ

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フジテレビの「ほこ×たて」の中で、「どんなプログラムにも侵入できるハッカー VS 絶対に侵入させないセキュリティプログラム」というIT業界的に注目の一戦が行われましたが、ある意味予想通り、グダグダの結末に終わった様子。

勝負は、楽天のロシア出身スーパーハッカーと、ネットエージェント杉浦隆幸氏の間で行われ、ハッカーがPCに侵入した上画像ファイルを見つけるというもの。

ハッカー側がディレクター経由でソーシャルエンジニアを仕掛けてやっと侵入成功したとか、ファイル名をわからないようにTrueCryptが使われていたけど、そのことに対する説明がなかったとか、いろいろ内情も暴露されています。

金属vsドリル対決みたいに分かりやすくないし、もともとハッキングって地味な絵面になるのでしかたない面もありますが、これがゴールデンタイムの限界でしょうか。

一応録画したけど、見るきなくなるわー。

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