【Macお宝鑑定団】iPhone Editionはガラス&ステンレススチール製筐体を採用か?

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今年発売されることが予想される新型iPhoneは、iPhone 4時代のデザインを彷彿とさせるものになるのでしょうか。

Macお宝鑑定団Blogは18日、次期iPhone Edition(iPhone 8)の筐体は、2.5Dエッジ仕様の強化ガラス板とステンレススチールフレームを採用した新型デザインになるとする新たな噂情報を伝え、海外メディアからも注目を集めています(MacRumors)。

フロントからはホームボタンが削除されるそうですが、Touch IDがガラスの下に埋め込まれているかどうかは確認されていないとのこと。フラット型の有機ELを採用した全面液晶ディスプレイとなり、フロントカメラは液晶面に統合されるようです。

一方背面カメラは縦型になってEmergent VR技術などを応用したVR撮影の可能性が示唆されています。また同時に発表されると考えられているiPhone 7s/7s Plusは少し厚くなる可能性があるとのこと。

iPhone 8がガラス/ステンレス筐体になる可能性は、昨年KGI証券のアナリストMing-Chi Kuo氏が予想した情報とも一致していますがはたして…。

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