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詳細情報

タイトル WinRAR
URL http://www.winrarjapan.com/
バージョン 5.91   5.90   5.80   5.70   5.31   5.30   5.01j   4.11j   4.01j   3.93j   3.92j  
更新日 2020/07/31
追加日 2013/08/17
種別 シェアウェア(3480円)
説明 RAR形式に対応したアーカイバ。

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レビュー

レビューはありません。
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更新グラフ

バージョン履歴

2020/07/31 ver 5.91

GW中の出荷停止およびサポート対応に関するお知らせ
WinRAR バージョン5.91
新機能・変更点
1. 画面全体に表示されていたダイアログが、WinRAR 5.80 と同様に画面の中央に表示されるようになりました。
2. 外部ソフトウェアにより作成された書庫ファイルを編集する場合、エディタが引き続き必要とする可能性のある一時ファイルなどへの影響を低減させる対策を強化しました。
3. これまでは「情報」コマンドでのみ表示されていた ZIP 圧縮、および LZMA や AES などの暗号化アルゴリズムの情報が、Windows エクスプローラーのプロパティで「書庫」タブにも追加表示されるようになりました。
4. これまでは「不明」と表示されていた LZH 書庫の「MS DOS」と「Unix」ホスト OS が、「情報」コマンドに表示されるようになりました。
5. 外部エディタで作成されたファイルについて、「ファイルの変更を無視」が設定されていないファイルが同時に作成あるいは変更された場合、このオプション設定にかかわらずファイルが書庫に追加されていましたが、「ファイルの変更を無視」が設定されているファイルは追加されなくなりました。
6. 問題の修正:
a) Unix の LZH 書庫内で、ファイル名が空白に表示される問題を修正しました。
b) ひとつのセットで最大 999 個までしか 7z ボリュームを処理できない問題を修正しました。
c) 「WinRAR をシェルに統合する」オプションを変更後に「ユーザー アカウント制御」画面をキャンセルした場合、実際には変更されていないこのオプションが、「設定」画面上では変更されて表示される問題を修正しました。
d) 旧バージョンの WinRAR が存在しない状態でインストール後、最初に起動する際にメイン画面が小さく表示される問題を修正しました。
e) 外部ソフトウェアにより作成された書庫ファイルの編集を Windows 10 バージョン 2004 環境下で編集する場合に、WinRAR が反応しなくなる問題を修正しました。
a) WinRAR 自己解凍モジュールが、 Windows API 関数呼び出しの結果として、自身の実行フォルダから DLL ライブラリをロードすることができました。 これは、 悪意のあるコードを含む DLL が自己解凍書庫と同じフォルダーに保存されていた場合には、セキュリティ上の脅威につながる可能性がありました。 本バージョンから Windows Vista 以降の OS ではそのような事態を避けるためにいく

2020/04/15 ver 5.90

WinRAR バージョン5.90
新機能・変更点
1. 16 コア以上の CPU で RAR の圧縮速度が向上しました。
2. 「最速」の圧縮方式 (-m1 コマンドラインと同等)では、RAR5 書庫の作成時、圧縮率の高いデータタイプの圧縮率がより高くなります。
3. 利用するスレッドの最大数が 32 から 64 に増えました。コマンドライン -mt スイッチでは 1 から 64 までに値が指定できます。
4. WinRAR 設定「全般」タブの「マルチスレッド処理」オプションを「スレッド数」入力欄に変更し、CPU スレッドの数を指定できるようにしました。 値は 1 から利用可能な論理プロセッサの最大数までの間で指定可能です。
5. WinRAR で書庫コンテンツ表示の際にフォルダーの圧縮前(「サイズ」)と圧縮後(「格納」)のサイズが表示できるようになりました。
6. 「フォルダ数」欄が WinRAR の「情報」コマンドで表示される書庫パラメータのリストに追加されました。 Windows エクスプローラーのプロパティで「書庫」タブにも同欄が追加されます。
7. 書庫内容の読み込みに時間がかかる場合は、進捗バーと「キャンセル」ボタンを含むウィンドウが表示されます。 これは、.tar.gz や tar.bz2 など、サイズの大きな TAR ベースの書庫など、コンテンツへのアクセスが遅い書庫形式で便利です。
8. 新規書庫作成および解凍進捗ウィンドウ、また他の一部コマンドの進捗ウィンドウはサイズ変更が可能になりました。
9. リカバリレコードを持ち、データシフトのない RAR5 書庫の「修復」処理の速度が改善されました。 WinRAR 5.80 で落ちた処理速度が元のレベルまで改善しています。
10. 暗号化されたファイル名を持つ RAR5 書庫のリカバリレコードベースの修復を実行する際、パスワードの入力を求めないようになりました。このコマンドはパスワードを入力しなくても実行可能です。
11. 「書庫を変換」コマンドで変換された書庫用のフォルダーが存在しない場合、WinRARはそれを作成しようとします。以前のバージョンでは存在しないフォルダーに変換された書庫を作成しようとして失敗していました。
12. オプションのヘッダーチェックサムフィールドを持つ GZIP 書庫の解凍に対応しました。
13. 問題の修正:
a) 「修復」コマンドは、有効なリカバリレコードを持つ書庫を処理する際、「リカバリレコードが破損しています」というメッセージを誤って表示する場合があった問題を修正しました。このメッセージが出ても修復操作を妨げることはありませんでした。
b) 既定の圧縮プロファイルでクイックオープンインフォメーションオプションが「追加しない」に設定されていて、このプロファイルがコマンドまたはダイアログによって読み込まれた場合、RAR 書庫のコンテンツを参照するときに WinRAR がクイックオープンインフォメーションを無視する場合があった問題を修正しました。例えば、新規作成やパスワードダイアログを開いた後にこの問題が発生していました。
c) 「コピー」のショートカットキー、Ctrl + C が書庫のコメントウィンドウで動作しなかった問題を修正しました。
d) 「ファイルごとに別の書庫にする」および「サブフォルダ内の書庫」オプションが設定されている場合、WinRAR は書庫名欄で指定された宛先パスを無視していた問題を修正しました。
9. WinRAR 診断メッセージウィンドウに新しい文字列を追加すると、大量のエラーが発生した場合に動作

2020/01/17 ver 5.80

【重要】WinRAR の購入を検討されている皆様へ
WinRAR バージョン5.80
新機能・変更点
1. 新規書庫作成ダイアログの「タイムスタンプ」タブに追加した「ソースファイルの最終アクセス日時を保持」オプションを有効にすると、圧縮するファイルのオリジナルの最終アクセス日時を保持できます。
2. 圧縮するファイルのオリジナルの最終アクセス日時を保持するには、コマンドライン -tsp スイッチも利用できます。次の例のように他の -ts スイッチと組み合わせることも可能です: rar a -tsc -tsp arcname files
3. 同じ -ts スイッチで複数の修飾子を組み合わせて利用することができます。例えば、 -tsc -tsa -tsp の代わりに -tscap を使えます。
4. WinRAR は rar.ini テキストファイルからコマンドラインスイッチの既定値を読み込むことができます。 rar.ini は WinRAR.exe の場所と同じか %APPDATA%\WinRAR フォルダに保存できます。rar.ini には次のフォーマットで文字列を指定します。
switches==
switches_=
最初のはすべてにスイッチを適用し、2番目のは個々のコマンドに適用します。
switches=-m5 -s
switches_x=-o+
rar.ini で指定されたスイッチの大部分は、 コマンドラインモード でのみ使用されます。一部のスイッチはシェルでもコマンドラインモードでも利用可能です。以前のバージョンでは、この rar.ini のフォーマットはコンソール RAR でのみサポートされていました。
5. コマンドライン -agf スイッチは、-ag スイッチの既定のフォーマット文字列を指定します。スイッチ は rar.ini 設定ファイルまたは RAR 環境変数 に配置された場合にのみ実際的な値を持ちます。例えば、 RAR 環境変数を -agfYYYY-MMM-DD に設定した場合、YYYY-MMM-DD のパラメータなしで -ag スイッチを使用できます。
6. スイッチ -ed および -e+d は、RAR と書庫オペレーティングシステムの任意の組み合わせの書庫処理コマンドで使用できます。古いバージョンの RAR for Windows は、これらのスイッチを Unix RAR 書庫に使用できず、また、RAR for Unix もこれらを Windows RAR 書庫 に使用できませんでした。
7. 以前のバージョンでは、「テスト」コマンドは、圧縮された NTFS代替データストリームの整合性チェックに失敗し、ストリームのサイズが 16MB を越えると「データヘッダの形式が不明です」 のエラーが発生していました。本バージョンではこのような制限はありません。
8. マルチコア CPU 使用時に、サイズの大きい NTFS 代替データストリームの書庫作成速度が向上しました。
9. 「検索」コマンド:
a) 検索結果ダイアログから暗号化されたファイルを直接解凍する際、すべてのファイルが同じ書庫内に存在していても、ファイル毎にパスワードを確認していましたが、本バージョンではパスワードは書庫につき 1 度だけ確認するようになりました。
(省略されました)

2019/03/01 ver 5.70

お知らせ: コンビニ支払いご利用不可
【年末年始休業日に伴う商品出荷停止およびサポート窓口に関するお知らせ

【重要】脆弱性に対応したバージョン 5.70 をリリースしました
WinRAR バージョン5.70
新機能・変更点
1. 書庫作成ダイアログの「タイムスタンプ」タブ > 「処理するファイル」オプションに、更新日時や作成日時、アクセス日時で指定可能な選択肢を追加しました。以前は更新日時でしか指定できませんでした。
2. コマンドライン -ta、-tb、-tn、-to スイチでスイッチ名の後に 'm'、 'c' および 'a' の修飾子が利用できるようになりました。以前のバージョンで利用可能だった更新日時に加えて、作成日時とアクセス日時での条件指定が可能です。
これらのスイッチは、指定したすべての時間に同じ日付を設定するための複数の修飾子を含めることができます。 例えば、-tamc20190215 では 2019年2月15日以降に編集かつ作成されたファイルを処理します。
新しい修飾子「o」を追加し、 AND と OR の切り替えが可能になりました。-tamco20190215 では 2019年2月15日以降に編集または作成されたファイルを処理します。 同一コマンドライン内で異なる日付のフィルタリングスイッチを指定できるようになりました: -taco20190201 -tbmo20190210
-ta および -tn スイッチは、指定された期間、日時と完全に一致するファイルを含みます。 -tb および -to スイッチは、指定された期間、日時と完全に一致するファイルを含みません。
3. WinRAR ファイルリストに作成日時とアクセス日時を表示できるようになりました。
既定では作成日時とアクセス日時の列は非表示になっています。 「ファイルリストの列を選択」ダイアログで表示を切り替えることができます。 このダイアログは、WinRAR の設定ダイアログで「ファイルリスト / ファイル / 列...」ボタンをクリックすると表示されます。
4. 「書庫に二重拡張子を設定する」および「サブフォルダ内の書庫」オプションを書庫作成ダイアログの「ファイル」タブ > 「ファイルごとに別の書庫にする」オプションに追加しました。
「書庫に二重拡張子を設定する」オプションでは、書庫名を filename.ext.rar にするか filename.rar にするかを切り替えます。
「サブフォルダ内に書庫を作成する」オプションを有効にすると、サブフォルダ内の個々のファイルについて別個に書庫を作成し、元のサブフォルダ内に保存します。
5. 新しく追加した -ad1 スイッチを 'rar x -r -ad1 arc\*.rar' のように使用すると、複数の書庫を再帰的に解凍することができます。 各書庫から解凍されたファイルを個別のフォルダ内に保存しますが、以前からある -ad スイッチとは異なり、そのようなフォルダを各書庫フォルダ内に作成します。
6. Windows エクスプローラーの「検索結果」で見つかった、異なるフォルダーに存在する複数の書庫に対して、コンテキストメニューの「書庫ごとにサブフォルダに解凍」を適用した場合、解凍されたファイルが保存されたサブフォルダーは各書庫フォルダー内に作成されます。 以前のバージョンでは、右クリックされた書庫のほうのフォルダ内にすべて作成されていました。
7. WinRAR 設定ダイアログ の「ファイルリスト / リストスタイル / チェックボックス」オプションを有効にすると、ファイルリストの項目をチェックボックスで選択できるようになりました。
(省略されました)

2016/03/09 ver 5.31

2月18日 (木) AM 12:30 - AM 5:30 | コンビニ支払いご利用不可
WinRAR バージョン5.31
変更点
1. Windows の高 DPI モードで次の問題を修正しました:
a) Windows の設定でテキストサイズが 150% 以上に設定されている場合、 WinRAR ヘルプのフォントサイズがそれに合わせて拡大されず、結果表示が小さ過ぎた問題。
b) Windows のテキスト設定が 125% 以上の場合、 WinRAR ファイルリストの既定の列の幅が小さ過ぎた問題。
2. 右から左に記述する言語でのインターフェイスを改善しました:
a) 書庫ファイルの削除やログファイルのクリアを確認するシンプルな WinRAR メッセージでテキストを適切に配置。
b) 圧縮、解凍オプションや WinRAR 設定など、複数のページがあるダイアログで 「OK」、「Cancel」、「Help」ボタンを正しく配置し、Windows 既定の表示言語に翻訳した。
問題の修正
b) WinRAR 5.30 でファイルリストから .lnk ファイルを実行できなかった問題を修正しました。

2016/01/25 ver 5.30

10月8日 (木) AM 0:00 -AM 6:00 | コンビニ支払いメンテナンス
10/9 【お知らせ】ライセンス申請フォームが復旧いたしました
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WinRAR リリースノート
WinRAR バージョン5.30
新機能
1. 2015年9月と10月にニュースで流れた WinRAR 自己解凍書庫の致命的な脆弱性についての情報は正しいものではありません。 不幸なことに、WinRAR の脆弱性と言われていたものが、実は 2014年11月に修正された Windows OLE の脆弱性であることをマスメディアでは正しく理解されませんでした。
https://technet.microsoft.com/en-us/library/security/ms14-064.aspx
この Windows OLE の脆弱性は、たとえそれが修正される前であっても、 WinRAR の自己解凍書庫に新たなリスク要素を生むことはありません。
詳しくは、 http://rarlab.com/vuln_sfx_html2.htm をお読みください。
WinRAR 側でこの問題に対して修正を行う必要はありません。
2. 7-Zip で作成したマルチボリュームの ZIP 書庫の解凍に対応しました。 該当する書庫は、 .zip.001、 .zip.002、 ... というファイル拡張子を持っています。 WinRAR でこのような書庫を閲覧、解凍する場合は、最初に .zip.001 という拡張子のファイルを開いてください。 解凍を開始する前にすべてのファイルを同じフォルダーに保存しておく必要があります。
3. .001、 .002、 ... などの拡張子で複数に分割されたファイルを結合することもできます。 .001 ファイルを通常の書庫と同様に開き、コンテンツを解凍します。 WinRAR はすべての分割書庫を結合して、解凍するファイルを作成します。 解凍を開始する前にすべてのファイルを同じフォルダーに保存しておく必要があります。
(省略されました)

2013/12/15 ver 5.01j

Last Update: 2013/12/14
WinRAR 5.01 日本語版 (Windows 8.1/7/Server 2008/Vista/Server 2003/XP/2000対応)
2013/12/14 変更内容
 バージョン4.00から対応OSがWindows2000以降になっています。
 5.01 ではヘルプの日本語訳が完了していません。
32ビット版 1789KB
MD5: B4FA1B4D82B6E6EC9A28206835019B37
SHA-1: AC7F74201A07C253158A207AD4B1003CF7F48C03
64ビット版 1964KB
MD5: 180590621749E0572804AC4C88CCDDA3
SHA-1: B321D4C08607DCCF90C911BD406CF65241DDCBD9
WinRAR 5.01 英語版 (Windows 8.1/7/Server 2008/Vista/Server 2003/XP/2000対応)
2013/12/06 変更内容
32ビット版 1729KB
64ビット版 1932KB
Copyright © 1999-2013 WinRAR Japan. All rights reserved.

2012/04/29 ver 4.11j

Last Update: 2012/04/29
WinRAR 4.11 日本語版 (Windows 7/Server 2008/Vista/Server 2003/XP/2000対応)
2012/04/29 変更内容
 4.00以降のバージョンから対応OSがWindows2000以降になっています。
 4.11 ではヘルプの日本語訳が一部完了していない箇所があります。
32ビット版 1627KB
MD5: 73D0EEE16537F165C6875C06149AF3F6
SHA-1: B906EF3EBFDF7FC7CCC24F5A788C59A89C3A1C37
64ビット版 1734KB
MD5: 578FD084C10D3D6343B8ED5F29FD2A2A
SHA-1: 4C19FBB6D34C0C44D76C43599E5072283EDB5985
WinRAR 4.11 英語版 (Windows 7/Server 2008/Vista/Server 2003/XP/2000対応)
2012/02/22 変更内容
32ビット版 1471KB
64ビット版 1601KB
Copyright © 1999-2012 WinRAR Japan. All rights reserved.

2011/06/27 ver 4.01j

Last Update: 2011/06/26
WinRARのダウンロード
WinRAR
Home
WinRARとは
使い方
ダウンロード
制限事項
送金登録
メール
 WinRARは40日間無料でご試用になれるシェアウェアです。
WinRAR 4.01 日本語版 (Windows 7/Server 2008/Vista/Server 2003/XP/2000対応)
2011/06/26 変更内容
 このバージョンから対応OSがWindows2000以降になっています。
 Windows98/MeなどのOSにインストールする場合には、3.93をご利用ください。
 WinRAR4.00以降で作成した自己解凍書庫もWindows2000以降でないと実行できません。
 4.01 ではヘルプの日本語訳が完了していません。
32ビット版 1452KB
 32ビット版のOSでご利用になる場合にはこちらをダウンロードしてください。
(省略されました)

2010/03/22 ver 3.93j

Last Update: 2010/03/22
WinRAR 3.93 日本語版(Windows 7/Vista/XP/2000/NT/Me/98対応)
(x64) DTI からダウンロード 1630KB
(x64) RarLab からダウンロード 1630KB
Norton AntiVirus Corporate Edition(定義ファイル 2010/03/21 rev.4)
ウイルスバスター2010(ウイルスパターンファイル 6.941.50)
2010/03/21
WinRAR 3.93 英語版(Windows 7/Vista/XP/2000/NT/Me/98対応)
2010/03/15

2010/02/21 ver 3.92j

Last Update: 2010/02/21
WinRAR 3.92 日本語版(Windows 7/Vista/XP/2000/NT/Me/98対応)
DTI からダウンロード 1490KB
RarLab からダウンロード 1490KB
(x64) DTI からダウンロード 1629KB
(x64) RarLab からダウンロード 1629KB
Norton AntiVirus Corporate Edition(定義ファイル 2010/02/20 rev.6)
ウイルスバスター2010(ウイルスパターンファイル 6.683.50)
2010/02/21
WinRAR 3.92 英語版(Windows 7/Vista/XP/2000/NT/Me/98対応)
from RarLab 1333KB
(x64) from RarLab 1496KB
2010/02/15
Copyright © 1999-2010 WinRAR Japan. All rights reserved.