Pc

ソフトアンテナ

Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

詳細情報

タイトル ClipName
URL http://home.att.ne.jp/delta/hrymkt/
バージョン 3.500   3.480   3.460   3.440   3.420   3.400   3.390   3.380   3.374   3.252   3.250  
更新日 2018/06/20
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 ファイル右クリックでフルパス等をクリップボードにコピー。便利。

スクリーンショット

スクリーンショットはありません。

レビュー

レビューはありません。
スポンサーリンク

更新グラフ

バージョン履歴

2018/06/20 ver 3.500

最新版 2018 06/20
2018/06/20 Ver 3.500
立ち上げ時の キー入力の Shift Control 無変換 の組み合わせで Shift + 無変換 で Name.EXE + サイズ 
Control + 無変換 で Full Path + サイズ にしました。
効果の少ない API コールの共通化はやめてその時に最適な API コールにしました。
先に入った ClipName と通信するのを 順番待ちと実際に送る API を統一して安全な物にしました。
最新版 06/20 2018 Ver 3.500 + ClipName.dll 02/05 Ver 1.720 Size 38 kb
  Right Button Version
 ( Ver 3.500 2018/06/20 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)

2018/02/05 ver 3.480

最新版 2018 02/05
C++ で作りランタイムも要らなくなり立ち上がりも早くなりどのような環境でも
2018/02/05 Ver 3.480
最後のフォルダーを開く時は必ず新しいウィンドウで開く事でフォアグラウンドを確実に 二重に重複したウィンドウは
閉じる様に修正しました。
ClipName.dll はコピーしている時のリスト表示の無駄を無くす様に予め表示するのはサイズは 1.5 Mb に上げ 
コピーしている時のリストの最初は ≫ を付けて MB 単位のサイズ ファイル名 を表示して解りやすい様に 
又 ラインのスクロールも必要な時だけに限る事にしてメッセージ効率を良くしました。
最新版 02/05 2018 Ver 3.480 + ClipName.dll 02/05 Ver 1.720 Size 38 kb
 ( Ver 3.480 2018/02/05 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)

2017/12/20 ver 3.460

最新版 2017 12/20
2017/12/20 Ver 3.460
場合によっては内部バッファが重なる所が出てしまい 予期せぬエラーが起こる事が有ったので此を修正しました。
此と同時に文字列バッファの保持 関数送りのワードアラインをして若干ですが効率を良くしました。
ClipName.dll は Copy Files の時に コピーの前に 何をコピーしているのか解る様に サイズが 1 MB 以上の物は
ファイル名と MB 単位のサイズをリストに表示してから 始める様にして 時間がかかって反応が無くなっても不安の
出ない様にしました。
ClipName.exe ClipName.dll 共に 内部バッファ のサイズ使用順序が変わりましたので必ず同時に変えて下さい。
最新版 12/20 2017 Ver 3.460 + ClipName.dll 12/20 Ver 1.700 Size 38 kb
 ( Ver 3.460 2017/12/20 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)

2017/08/30 ver 3.440

最新版 2017 08/30
2017/08/30 Ver 3.440
内部メッセージを 他のメッセージと重なりにくい余裕の有る動作としました。
ClipName.dll はコピー時の ESC ボタンでのキャンセルが出来なくなっていた不具合を修正しました。
最新版 08/30 2017 Ver 3.440 + ClipName.dll 08/30 Ver 1.690 Size 38 kb
 ( Ver 3.440 2017/08/30 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)

2017/07/10 ver 3.420

最新版 2017 07/10
2017/07/10 Ver 3.420
キー入力待ちや離す時の待ち等のメッセージの取得 送りの効率と 安全性を上げました。
ClipName.dll も同様に 時間のかかる処理の時等に他のメッセージの影響を受けて反応が無くなり 出来るだけ
応答なし 状態になる事が無い様に安全なコードにしました。
最新版 07/10 2017 Ver 3.420 + ClipName.dll 07/10 Ver 1.680 Size 38 kb
 ( Ver 3.420 2017/07/10 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)

2017/05/05 ver 3.400

最新版 2017 05/05
2017/05/05 Ver 3.400
最後にフォルダーを開ける時の位置を早め 同じフォルダーが開いている時の処理方法を変えて出来るだけ
アクティブな状態で開く様にしました。
最新版 05/05 2017 Ver 3.400 + ClipName.dll 04/20 Ver 1.670 Size 38 kb
 ( Ver 3.400 2017/05/05 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)

2016/12/20 ver 3.390

最新版 2016 12/20
2016/12/20 Ver 3.390
フォルダーを開ける時に確実にアイテムを選択して開けられる方法にしてクローズを確認するのに伴う
余分な待ちを無くし 反応を良くしてサイズを減少しました。
他のプログラムやフォルダーを開ける時の必要のない API コールをやめました。
最新版 12/20 2016 Ver 3.390 + ClipName.dll 04/20 Ver 1.670 Size 38 kb
  Right Button Versin
 ( Ver 3.390 2016/12/20 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)
( Ver 3.380 2016/04/20 )

2016/04/20 ver 3.380

最新版 2016 04/20
2016/04/20 Ver 3.380
ClipName.exe の コマンドラインや キー操作での設定を ClipName.dll にもハンドオフ出来るようにして dll に
より細かい動作を指定出来る様にし 一部コードの効率化をしました。
ネットワーク先のプログラムファイルのセキュリティーの警告ダイアログも一応考慮に入れ対処しました。
ClipName.dll はコピーファイルでの 送る方 受ける方の ファイルシステムでの 更新時間の扱いの違いから来る
余分な更新コピーや場合によっては更新が行われない可能性が有る事を修正し メニューの Copy Files の Shift
キーの同時押しで更新時間差の区別を付けられる様にました。又 Copy Files の 右ボタン 若しくは Space キーの
同時押しで フォルダー選択の動きを制限して時間のかからない様にし 最後の結果をコピーするのに W クリック
だけでなく右クリックコンテキストメニューも出す様にしました。
最新版 04/20 2016 Ver 3.370 + ClipName.dll 04/20 Ver 1.670 Size 38 kb
 ( 2016/04/20 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)
( Ver 3.370 2016/04/20 )

2016/02/05 ver 3.374

ClipName
最新版 2015 12/25
メニュー動作
  Power Toys の Send to Extension は大変便利なものですが
Clipboard As Name はPath + Name + 拡張子 が Clipboard
に入ってしまいます。この為 名前だけをClipboard
As Name のように一発で コピーしたいと言うことで作ってみました。
ディスクトップにショートカットを作ってそれにファイルをドロップすることでも使用できます。又 Ver 2.300 から
キーオプションにより
ファイル フォルダーサイズも取得出来る様になりました。
又 選択ファイルが一つでそのファイルの有る
若しくはリンクされているフォルダーが アクティブでない場合にはメニューに Open Folder / Open Link
が出てフォルダーやリンクしているファイルのフォルダーも そのファイルを選択して
オープンもできます。( 検索で探したファイルのフォルダーや
ショートカットのリンク先のフォルダーを開くときは非常に便利です。)
又 選択した ファイル / フォルダー を任意のフォルダーにコピー ( 移動 ) する事もできます。
Send To だけでなく ClipName.INF でインストールして フォルダー ファイルの 右クリックメニュー に関連付けて
・ClipName を選択して使用出来る様にすると 大変に便利です。( Win NT 4.0 / 2000 /
XP 環境では Administrator 権限が無いと多少の警告が出ますが普通に使用できます。勿論
(省略されました)

2012/02/26 ver 3.252

最終更新日 2012 02/26
[ 02 / 01 の一言 ]
本日の CabFixer このプログラムの主目的は Windows XP までは 新しく開かれたフォルダーを自動的に
統一表示にする物でしたが Windows Vista から表示方法が変わり 又 セットした表示も安定して持続する様になり
此のプログラムの最初の主目的からは外れてきたのですが 他の デスクトップでの便利機能も捨てがたく
フォルダーの統一機能は Win XP 以前だけに絞る事にしてリファインし Vista 7 にも対応しました。
 また タスクスイッチャー 機能もフォルダー重視から全てのタスクを対照とする TaskSwch と同様な
機能にして汎用性と使い勝手を高め 以前と同様に左クリックメニューに振り付けてあります。
[ 01 / 27 の一言 ]
 何となく誤解をされていた様なのですが此までの EjctClse は USB メモリーを取り外す準備をして
取り外しても安全にはしますが 取り外しませんでした。したがって XP や Vista では 取り外すと しかれれる
事になります。( Window 7 ではそもそも無い。) そこですっきりさせる為に本日 EjctClse に USB メモリーを
取り外す機能までする /U オプションを付けました。此ですると ・・・は取り外す準備が出来ました と言う
チップが出て システム的には取り外した事になります。驚いた事に Windows 7 でもわざわざ 此の
・・・は取り外す準備が出来ました と出るのでかえって EjctClse を使用した方が精神安定上良いのではないかと
思ったりします。
[ 公開ソフト ] 今のところ 32 個 ぐらい。( 他に プログラミング
02/26 「ClipName 3.252」
02/21 「TaskMuEx 1.450」
(省略されました)

2011/11/08 ver 3.250

最終更新日 2011 11/08
私が個人的趣味で自分自身が使用するために作ったプログラムの内で他の方が使用しても便利だろうと思われる
下記のソフトは Windows XP / Vista / 7 で動作確認をしています。( 以前には Win 2000 でも出来たのですが
[ 11 / 08 の一言 ]
本日の ClipName から ClipName.INF の右クリックコンテキストメニューから インストールする方式を若干
変えています。此までは 関連ファイルは Window フォルダーにコピーする事にしていましたがこれ以降は
関連ファイルのコピーはしないで レジストリーには関連ファイルが現在置かれているパスで関連付けるだけに
留める事にしました。この為 関連ファイル は自分の都合の良い所に置ける様になりました。したがって
インストールしていた方は 一度アンインストールしてからインストールして下さい。( 此までと同様に
Window フォルダー上の関連ファイルに上書きしてそのまま使用しても何の問題も有りません。ファイルを置く
所が自由になったと言うだけの話です。)
一度固定した関連ファイルのパスで ClipName.INF を動かさないで下さい。此を動かすとレジストリーに関連付けの
アンインストールが出来なくなってしまいます。関連ファイルを動かさなかったので削除もされないので
レジストリーに関連付けのアンインストールが終わった後は 関連ファイルは自分で削除して下さい。
此の辺りの事は [テクニカル インフォメーション ] に
書きました。
[ 11 / 03 の一言 ]
久しぶりにきちんとした ウィンドウフォームを持つプロフラムを新たに作成しました。やはりフォームが
出る方が何となく達成感が有ります。ハードディスクや フォルダー以下等に無駄に占めている空のフォルダーを
(省略されました)