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Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

詳細情報

タイトル DiffBrowser
URL http://www010.upp.so-net.ne.jp/suede/
バージョン 0.114   0.113   0.112   0.111   0.110   0.109   0.108   0.107   0.106   0.105   0.97  
更新日 2017/11/05
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 登録した複数のウェブページを自動巡回し、更新された部分を抽出して表示するソフト。

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更新グラフ

バージョン履歴

2017/11/05 ver 0.114

diffbrowser-v0114.zip (zip形式圧縮ファイル、1.04MB)
V0.114
2017/11/04
テンプレートの通信確認をできるようにした。
テンプレートを選択したとき、テンプレートが適用される項目を入力不可にするようにした。
独自ビューア使用時に印刷結果が文字化けする問題の修正。
通信エラーのあるアイテムだけを再チェックする機能を追加。
アイテム毎にリンクを開くブラウザを指定できる機能の追加。
opensslのバージョンを1.0.2mにアップデート。

2017/08/25 ver 0.113

diffbrowser-v0113.zip (zip形式圧縮ファイル、1.04MB)
V0.113
2017/08/25
追加した直後のテンプレートを編集できないことがあるバグの修正。

2017/08/24 ver 0.112

diffbrowser-v0112.zip (zip形式圧縮ファイル、1.04MB)
メニューから、「アイテム」→「アイテムの追加」を選択すると設定フォームが表示されます。
テンプレートを使用する
個別の設定ではなく、テンプレートの設定が適用されます。
テンプレート
 同じサイトの設定をテンプレートで共通化できます。
 サイトのURLの一部を入力し、マッチしたサイトに適用されます。
V0.112
2017/08/23
結果をブラウザで開いたときに、1行目が表示されないことがある問題の修正。
結果をブラウザで開いたときに、1行目が表示されないことがある問題の修正。
テンプレート機能の追加。

2017/08/06 ver 0.111

 v0.110以前のバージョンからのバージョンアップ時の注意
v0.111でHTML変換処理に変更がありました。
diffbrowser-v0111.zip (zip形式圧縮ファイル、1.03MB)
削除された行を抽出
削除された行または変更のあった行の変更前の内容を抽出して表示します。
V0.111
2017/08/06
数字のみの行を除外する場合、小数点やカンマが含まれていても数字と判定するようにした。
削除された行を抽出する機能を追加した。
その他内部的な修正。

2017/06/24 ver 0.110

diffbrowser-v0110.zip (zip形式圧縮ファイル、1.03MB)
V0.110
2017/06/24
V0.109の変更によりhttps通信ができなくなるサイトがある問題の修正。
opensslの1.0.1系がサポート外となったため1.0.2lに変更。
zlibのバージョンを1.2.10にアップデート。
結果をブラウザで開くときにハイライトが適用されるようにした。
Copyright (C) 2004-2017 Akinori

2016/12/25 ver 0.109

Windows XP (IE8) / 7 (IE11) / 10 (IE11) でWiFi環境での動作確認済みです。
ESET NOD32 Ver.10でチェック済みです。
diffbrowser-v0109.zip (zip形式圧縮ファイル、1022KB)
V0.109
2016/12/25
いくつかのサイトでhttps通信ができない問題の修正。
opensslのバージョンを1.0.1uにアップデート。
アイテム検索結果と最終更新時刻が個別ログに表示されていたのを一括ログに表示するようにした。
ログの有無をタブに表示するようにした。
リロードした時に、エラーはエラーログに表示するようにした。

2016/04/02 ver 0.108

Windows XP (IE8) / 7 (IE11) / 10 (IE11) でADSL環境での動作確認済みです。
 v0.107以前のバージョンからのバージョンアップ時の注意
v0.108でHTML変換処理に変更がありました。
diffbrowser-v0108.zip (zip形式圧縮ファイル、1021KB)
Internet Exproler を利用してHTMLデータを取得します。
JavaScriptなどで動的にページが生成され、通常のチェックでデータが全く取得できない場合はこの機能を試してください。
オプションの「最終更新時刻を確認しない」「HTTPヘッダ情報のみで比較する」「HTTPリダイレクトを行わない」の設定は無効になります。
V0.108
2016/04/02
スクリプトを使用したサイトのチェック時にWindows Scripting Hostを使用せず直接IEを操作するようにした。
Unicodeの濁点・半濁点を変換できるようにした。

2016/03/24 ver 0.107

Windows XP / 7 / 10 でADSL環境での動作確認済みです。
(ただし、全機能の動作確認を行っているのは Windows 7 のみです。)
ESET NOD32 Ver.9でチェック済みです。
diffbrowser-v0107.zip (zip形式圧縮ファイル、1022KB)
スクリプトを使用したサイトのチェック
Internet Exproler および Windows Scripting Host を利用してHTMLデータを取得します。
通常のチェックでデータが全く取得できない場合はこの機能を試してください。
ただし、以下の注意が必要です。
Windows Scripting Host がインストールされている必要があります。(通常はデフォルトでインストールされているため、改めてインストールする必要はありません。)
Internet Exproler そのものを使用しますので、取得できるデータは Internet Exproler でそのページを開いたときの設定に依存します。Internet Exproler で正しくページが開けることを確認した上でご使用ください。
セキュリティの問題は Internet Exproler でそのページを見るのと同様に存在しますのでご注意ください。
通常のチェックよりも時間がかかります。
script.vbs は DiffBrowser がプログラムの一部として使用しますので内容を書き換えないでください。正しく動作しなくなります。
V0.107
2016/03/23
スクリプトを使用したサイトのチェック機能追加。
タスク状態モニタのちらつきを軽減。
xmlの記述にエラーのあるRSS/ATOMを受信したときの変換結果を改善した。
opensslのバージョンを1.0.1sにアップデート。

2016/02/27 ver 0.106

diffbrowser-v0106.zip (zip形式圧縮ファイル、1030KB)
■タブの使用方法
タブ機能はアイテムのメンテナンスのために使用します。
「一括ログ」タブ
一括チェックを行うと、結果は「一括ログ」のタブに表示されます。
「エラー」タブ
一括チェックの時に発生したエラーは「エラー」タブに表示されます。
「個別ログ」タブ
ツリービューで個別のアイテムを選択した場合、ログやチェック結果はこちらのタブに表示されます。
メンテナンスの例
一括チェックを行ってエラーが発生した場合、「エラー」タブの各アイテムの見出しの横にある「▽」マークを右クリックするとアイテムの設定を変更できます。
「▽」マークを右クリックして「アイテムを開く」を選択すると、ツリービューで当該アイテムが選択されるようになります。
この状態でチェックを行うと、結果は「個別ログ」に表示され、「一括ログ」の内容は保持されます。
javascriptなどのスクリプトには対応していません。
V0.106
2016/02/27
タブ表示機能追加。
FirefoxのアドレスバーからURLをドロップできない問題の修正。
opensslのバージョンを1.0.1rにアップデート。
Copyright (C) 2004-2016 Akinori

2016/02/05 ver 0.105

Windows XP / Vista / 7 でADSL環境での動作確認済みです。
ESET NOD32 Ver.8でチェック済みです。
 v0.104以前のバージョンからのバージョンアップ時の注意
v0.105でHTML変換処理に変更がありました。
そのため、バージョンアップ直後は表示結果がおかしくなったり更新がないのに更新があったと表示されることがあります。
diffbrowser-v0105.zip (zip形式圧縮ファイル、1026KB)
ダウンロードしたファイルを解凍ソフトで解凍してください。
Windos XP 以降の場合、ダウンロードしたファイルを右クリックして「すべて展開」を選択すると解凍できます。
URLは、「http://〜」 から入力してください。(例:http://www.yahoo.co.jp/)
設定範囲は5〜99秒、初期値は30秒です。
設定範囲は0〜9回、初期値は3回です。
設定範囲は1〜16、初期値は4です。
設定範囲は1〜2000行です。
proxy経由のHTTPS通信には対応していません。
V0.105
2015/11/29
プロキシ経由のhttps通信に対応した。
ツリービューを一度に展開・折りたたみ出来るようにした。
<span>タグがあったらスペースで区切るようにした。
(省略されました)

2013/02/24 ver 0.97

Windows 98SE / 2000 / XP / 7 でADSL環境での動作確認済みです。
 v0.93以前のバージョンからのバージョンアップ時の注意
v0.94でHTML変換処理に変更がありました。
diffbrowser-v097.exe (7zip形式自己解凍圧縮ファイル、788KB)
ダウンロードしたファイルをダブルクリックすると解凍されます。
比較できるテキストの最大行数は20000行です。
V0.97
2012/04/16
MSVCR71.DLLが見つからないというメッセージが出る問題の修正。
opensslでメモリリークが発生する問題の修正。
ログの右クリックメニューに「ブラウザで開く」を追加。
V0.96
2012/04/09
ツリーアイテムの右クリックメニューに「名前の変更」を追加。
差分抽出処理でメモリリークが発生するバグの修正。
opensslのバージョンを1.0.0hにアップデート。
SSLv2を使用しないようにした。
V0.95
2012/01/15
(省略されました)