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Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

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  butterfly_search

詳細情報

タイトル butterfly_search
URL http://hp.vector.co.jp/authors/VA031523/
バージョン 2.8b   2.7j   2.7i   2.7h   2.7g   2.7f   2.7d   2.7c   2.7b   2.6k   2.6j  
更新日 2020/09/17
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 Windowsで動作する個人向けインデックス型全文検索ツール。

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更新グラフ

バージョン履歴

2020/09/17 ver 2.8b

【バージョン 】2.8b
は低速な為、1次フィルタリングで対象を絞り込むと便利に使用できます。
8.コンバーター(文書フィルタ)
(4)圧縮されているファイル名の抽出
対象拡張子は7z.XZ.BZIP2.GZIP.TAR.ZIP.WIM.AR.ARJ.CAB.CHM.CPIO.CramFS.DMG.EXT.FAT.
  GPT.HFS.IHEX.ISO.LZH.LZMA.MBR.MSI.NSIS.NTFS.QCOW2.RAR.RPM.SquashFS.UDF.UEFI.VDI.
VHD.VMDK.XAR.Zになります。
ファイルの内容ではなく、ファイル名のみの抽出となります。
9.複数フォルダを扱うには
10.変更履歴
2020.09.11 V2.8b ・exe2txtを呼ぶ際のファイルサイズの上限を緩和(25M→50M)
・検索をキャンセルした際、次の検索に失敗する事がある不具合の修正。
・検索キーの種類が0x1FFFFFFF個を超えるとエラーになる問題対応。
・ファイル名が暗号化されてるファイルがあるとインデックスの作成に
           敗する問題対応
2020.07.05 V2.8a ・エラー回避の為、doc2txt,exe2txtを呼べるファイルサイズの上限を下げた。
(250M→125M、50M→25M)
2020.02.29 V2.7K ・圧縮ファイル内のファイル名を抽出対象に追加
          ・フィルターが正しく動作しない事があるバグを修正
(省略されました)

2019/08/04 ver 2.7j

【バージョン 】2.7j
2019.07.26 V2.7J ・インデックス生成時の除外フォルダ処理を変更。除外されたファイルを
           一覧に含めない仕様に変更。

2019/07/06 ver 2.7i

【バージョン 】2.7i
2019.07.06 V2.7i ・インデックス作成時のスレッド数のデフォルトを1⇒3へ変更
・xdoc2txtをRev2.19に差し替え
・CTRL+Aを検索キー入力ボックスでも動作する様に修正
・マウスホイールで文字サイズを変化させる時の向きを反転した
・タブ毎に検索パス、検索ファイル名を記憶する様に修正
2018.05.02 V2.7h ・行選択画面のカラムの幅を再起動後に復元する様に修正

2018/05/03 ver 2.7h

【バージョン 】2.7h
2018.05.02 V2.7h ・行選択画面のカラムの幅を覚えるように修正

2018/02/26 ver 2.7g

【バージョン 】2.7g
2018.02.18 V2.7g ・インデックス作成時のスレッド数を3⇒1へ減らす事によりメモリ不足を多少回避

2018/01/14 ver 2.7f

【バージョン 】2.7f
【対応OS 】Windows XP/7/10
【ホームページ】http://hp.vector.co.jp/authors/VA031523/
【連絡先 】tomoyuki.hoshi+bf@gmail.com
2017.11.04 V2.7f ・Ctrl+s押下により検索文字列入力BOXにフォーカスを飛ばす様に修正
2017.09.30 V2.7e ・拡張子振り分け画面におけるアイコン画像をOFFにできる設定画面を追加
・インデックス作成時の進捗率の表示が不正になる不具合対応
・作者への連絡先、HPのアドレスを変更

2017/08/14 ver 2.7d

【バージョン 】2.7d
(8)コマンドラインからのインデックスファイル操作
・新規
オプション「-init」と検索先のフォルダを指定して起動すると、インデックスファイ
ルを作成します。この際、古いインデックスファイルがある場合は削除されます。
例:butterfly_search.exe -init D:\test\android_bf\data\
・更新
オプション「-renew」を指定して起動すると、インデックスファイルの差分更新を行います。
例:butterfly_search.exe -renew
2017.08.13 V2.7d ・Ctrl+f押下時の動きを修正
・コマンドラインからインデックスファイルを更新できるようにオプション(-renew)を追加
・インデックスファイル更新後のインデックス状態画面において、正しくソートされない
バグ修正

2017/05/13 ver 2.7c

【バージョン 】2.7c
検索の起点は1つしか指定できませんが、代わりにbutterfly_searchはショートカット
ファイルを辿る(たどる)事が出来ます。検索対象としたいフォルダのショートカット
を含めることで、複数のフォルダを対象とする事が出来ます。
2017.05.13 V2.7c ・特定の環境にて異常終了する不具合対応

2017/04/15 ver 2.7b

【バージョン 】2.7b
2017.04.15 V2.7b ・パス名や拡張子毎の区別を行う事のできる子画面を追加
・アイコンの絵を変更
・Ctrl+f押下時の動きを修正
・ツールチップを追加
・進捗表示バーを設置
2017.01.20 V2.7a ・S-JIS認識率の改善

2017/01/03 ver 2.6k

【バージョン 】2.6k
【作者氏名 】星 智之(ホシ トモユキ)
本ソフトは、ソフト開発において存在しない文字列が存在しない事を確認する為に
作成されています。つまりは検索漏れゼロを目標に作成されており、この為、デフォルト
で全拡張子を検索対象とし、どんなにファイルサイズが大きくても、どんなに単語の長
さが長くても、諦めない設計思想となっています。(※試作は除く)
(3)検索キー(インデックス(索引)ビューア)画面説明
(2)文字コード判定にはIMultiLanguage2を採用していますので、Unicode(UTF-16),
ックスファイルの更新を行って下さい。
キャッシュファイルが_bf_cacheフォルダ下に作成されます。また、変換時間が3分を
超える場合はエラーとなります。
ファイル内部にNULLがあるかどうかで判定します。それ以外はテキストファイルである
という前提でインデックス化を試みます。
9.コンバーター(文書フィルタ)
共通ルール
 ・コンバーターを使用するかは、ファイルの拡張子を見て判断します。
・変換に3分以上時間がかかった場合はエラー扱いとなります。
・元のファイルサイズが250Mを超える場合、コンバーターは使用されません。
・変換後のファイルサイズが250Mを超える場合、エラーとなります。
(省略されました)

2016/08/13 ver 2.6j

【バージョン 】2.6j
また、近接検索(言葉と言葉の距離)指定が可能です。
11.複数フォルダを扱うには
 検索の起点となるフォルダは1つしか指定できませんが、代わりにbutterfly_searchは
 ショートカットファイルを辿る(たどる)事が出来ます。検索対象としたいフォルダの
 ショートカット作成し、それを検索対象のフォルダ内に置く事で、複数フォルダを検索
 対象とする事が出来ます。
12.変更履歴
2016.08.13 V2.6j ・過去に廃止したインデックス差分更新機能を復活。