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Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

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Imac   OTEdit for Mac

詳細情報

タイトル OTEdit for Mac
URL http://opentype.jp/oteditmac.htm
バージョン 8.0.0   7.0.0   6.9.0   6.8.0   6.7.0   6.6.0   6.5.1   6.5.0   6.4.0   6.3.1   6.3.0  
更新日 2019/07/01
追加日 2013/08/17
種別 シェアウェア(12000円)
説明 PostScriptアウトラインのOpenTypeフォントを作成することができるソフト。

スクリーンショット

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レビュー

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更新グラフ

バージョン履歴

2019/07/01 ver 8.0.0

V8.0.0 (2019年7月1日 有償バージョンアップ)
[関連文字一覧]のメニューボタンに「一覧をテキストファイルに保存」を追加しました。
[表示]メニューの[文字一覧]を、ユーザが指定したテキストファイル内の文字で表示できるようにしました。
「文字一覧」の「設定」で、テキストファイルを指定してください。
それに合わせて、文字一覧の[設定]ボタン横の▼ボタンで表示されるメニューに「テキストファイルの文字を表示」を追加しました。
文字一覧において、同じCIDを持つUnicodeが複数ある場合、ボタンの凹凸が正しく表示されない場合がありましたが、改善しました。

2019/05/15 ver 7.0.0

V7.0.0 (2019年5月15日 無償バージョンアップ)
[表示]メニューの[次の文字]コマンド、[前の文字]コマンドで、Shiftキーが押されていたら、作成済みの文字(制御点のある文字か修正済み)を表示するようにしました。
フィルタの環境設定に「実行時にこの画面を表示する」を追加し、チェックされた場合、フィルタの実行時にも環境設定画面を表示するようにしました。
デフォルトで「部分選択を有効にする」をONにしました。

2018/08/27 ver 6.9.0

V6.9.0 (2018年8月27日 無償バージョンアップ)
[ファイル] メニューの[エクスポート] [SVGファイル...]コマンド で、塗りつぶし表示のSVGになるように修正しました。
[ファイル] メニューの[エクスポート] [1文字Webフォント...]コマンドで、SVGフォントを保存できるようにしました。(Ver6.7.0で削除したのですが復活しました。)

2018/06/27 ver 6.8.0

V6.8.0 (2018年6月27日 無償バージョンアップ)
[ファイル]メニューの[一括コピー]でコピーする文字を、テキストファイル(ファイル拡張子.txt)に格納されている文字で指定できるようにしました。
コピー文字コードのファイルを指定するところで、コピーしたい文字が記入されているテキストファイル(ファイル拡張子.txt)を選択してください。CSVファイルが選択された場合は今までと同じです。

2018/03/19 ver 6.7.0

V6.7.0 (2018年3月19日 無償バージョンアップ)
64bitアプリにしました。
[ファイル]メニューに「2つのフォントから中間フォントを作成」コマンドを追加しました。
太さの異なる2つのフォントから、その中間の太さのフォントを作成できます。
制御点を右クリック(またはcontrolキーを押しながらクリック)した時表示されるポップアップメニューに「輪郭開始点にする」を追加しました。
そのオンカーブ点を新しい輪郭開始点にします。
[Y極大点を追加]コマンド ([編集]メニュー)にショートカットキー「 Shift + command + Y 」を設定しました。
SVGファイルのインポートにおける"moveto" 命令の処理間違いを修正しました。
[エクスポート] [1文字Webフォント...]コマンド ([ファイル] メニュー) でEOT、SVG、SVGZは削除しました。

2018/02/23 ver 6.6.0

V6.6.0 (2018年2月23日 無償バージョンアップ)
[外接四角形を表示]で上下左右のスペース値がマイナスになる場合は、数値の背景色を赤で表示するようにしました。なおマイナス記号は今まで通り表示されません。
macOS 10.13 High Sierraで、[グリフ取り込み]画面、および[書体名文字へのグリフ取り込み]画面を開いて閉じると異常終了する障害を修正しました。

2018/02/08 ver 6.5.1

V6.5.1 (2018年2月8日 無償バージョンアップ)
SVGファイルのインポートを改善しました。
楕円弧曲線命令(A, aコマンド)に対応、"moveto" 命令におけるバグ修正。

2017/12/01 ver 6.5.0

V6.5.0 (2017年12月1日 無償バージョンアップ)
[フィルタ] メニューの[太さ変更] コマンド で、横と縦方向の変化量を別々に設定できるようにしました。
日本語書体名などの設定で、「キ」+「゛」などの合成文字は「ギ」の1文字として処理するようにしました。
[ツール] メニューに[設定を全て削除] コマンド を追加しました。

2017/10/05 ver 6.4.0

V6.4.0 (2017年10月4日 無償バージョンアップ)
「インストール済みフォントの選択」ダイアログで、各行の右側にフォントのサンプを表示できるようにしました。
「サンプルを表示」と「行を高く」チェックボックスが追加されています。
文字一覧の文字表示位置を改善しました。(文字をベースライン基準で表示するように改善しました。)
[ファイル]メニューに[インポート][フォルダ内全てのファイル...]コマンドを追加しました。
CSVファイル、ビットマップファイル、SING外字ファイル、SVGファイルのインポートを一括で行えます。
macOS 10.13 High Sierraに対応しました。

2017/09/17 ver 6.3.1

V6.3.1 (2017年9月17日 無償バージョンアップ)
文字一覧の表示で異常終了してしまうことがある障害を修正しました。
なお、同じ原因でファイルを開くだけで異常終了してしまう場合もあります。
障害はV6.3.0でのみ発生します。

2017/09/07 ver 6.3.0

V6.3.0 (2017年9月6日 無償バージョンアップ)
ツールバーとステータスバーに表示拡大率用のスライダーを追加しました。
キーボードの「N」を押した時、「スクロール」ツールになるようにしました。
なお、環境設定で「ツールバーのボタン選択状態を維持する 」が選択されていても、「スクロール」ツールの選択は維持されません。
[表示]メニューの[拡大]と[縮小]にキーボードショートカットを割り当てました。
ファンクションキー「F5」→[拡大]
ファンクションキー「F6」→[縮小]
インストール先が「アプリケーション」フォルダ内の「OTEdit」フォルダ内から「アプリケーション」フォルダに変更されました。
また、UnicodeとCIDの対応.xlsなどのExcelファイルはインストールされなくなりました。
必要な場合はダウンロードページからダウンロードできます。
MacOS X 10.6は動作環境から除外されました。