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Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

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詳細情報

タイトル クラウド印刷 for Sync
URL http://www.bear.co.jp/ja/cprint4dbox.htm
バージョン 4.5   4.4   4.3   4.2   4.1   4.0   3.9   3.8   3.7   3.6   3.5  
更新日 2019/01/04
追加日 2016/04/05
種別 フリーソフト
説明 タブレットやスマートフォンなどさまざまなデバイスからパソコンに接続されているプリンタに自動印刷するソフトウェア。

スクリーンショット

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レビュー

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更新グラフ

バージョン履歴

2019/01/04 ver 4.5

フォルダーを監視しドロップ(作成)されたPDFファイルなどを自動的に印刷します。PDF作成ソフトとの連携でPDF自動変換も可能です。
印刷可能なファイルは PDFファイル、 Word、Excel、 PowerPoint などのOfficeファイル、JPG, PNG, TIF などの画像ファイル、Text などほとんどが可能です。
PDF作成ソフトの仮想プリンター*に印刷することでドキュメントのPDF自動変換が可能です。
*動作確認済みPDF作成ソフト:Just PDF作成、PDF-Xcange Editor、PDF Creator など
"内蔵PDF印刷機能"と"内蔵画像印刷機能"で軽快に印刷します。Acrobat Reader などの外部ソフトを使う必要はありません。
タスクトレイに常駐しますが、イベント駆動のためポーリング方式のように待機中の負荷がかからず無駄な待ち時間もありません。
監視フォルダーのパスを設定するだけでインストール、設定が簡単です。特別なドライバーも不要です。
PDF自動変換サーバ − プリンターとしてPDF作成の仮想プリンターを指定し、タブレットやスマホ、PC などさまざまなデバイスのファイルやSCANファイルをリアルタイムに自動変換、PDFファイルとしてパソコンやサーバーのハードディスク上やクラウド上に保存する。
Ver.4.5Server 版を公開しました。
Ver.4.41回の試用時間を30分から60分に拡大しました。
画像ファイルの印刷時に「印刷中・・」の表示が出ないようにしました。
パフォーマンスを改善しました。
Copyright(c) 2019 Bear Computing Co. All Rights Reserved.
クラウド対応自動印刷 Ver.4.5(通常版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver.4.5
Pro版は複数の監視フォルダー(Max.12)が可能です。その他の機能は通常版と同じです
Windows Server 2016 対応
クラウド対応自動印刷 SVR Ver.4.5(通常版)
クラウド対応自動印刷Pro SVR Ver.4.5
(省略されました)

2018/12/21 ver 4.4

Ver.4.41回の使用時間を30分から60分に拡大しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.4.4(通常版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver.4.4

2018/12/19 ver 4.3

"内蔵PDF印刷機能"と"内蔵画像印刷機能"で軽快に印刷します。Acrobat Reader などの外部ソフトを使う必要はありません。 New!(Ver.4.2以降)
Ver.4.3"内蔵PDF印刷機能"で印刷できない不具合を修正しました。
印刷が中断しないようにしました。サイズの大きなPDFファイルでも印刷に失敗しないようにしました。
Ver.1.0 初版公開。
クラウド対応自動印刷 Ver.4.3(通常版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver.4.3

2018/12/17 ver 4.2

フォルダーを監視し、作成、コピー、移動(ドラッグ&ドロップ)されたファイルを指定されたプリンターに自動的に印刷します。LAN上の共有フォルダーも監視できます。
"内蔵PDF印刷機能"と"内蔵画像印刷機能"で軽快に印刷します。Acrobat Reader などの外部ソフトを使う必要はありません。(Ver.4.2以降)
印刷可能なファイルは PDFファイル、 Word、Excel、 PowerPoint などのOfficeファイル、JPG, PNG, TIF などの画像ファイル、Text などほとんどが可能です。
フォルダーとプリンターは1対1に対応付けられているのでドロップするフォルダーで自動的にプリンターの選択が行なわれます。(Pro版は 12個まで)
あらかじめプリンターごとに割り付け印刷や両面、モノクロ印刷など設定をしておけばドロップするフォルダーで印刷設定の切り替えできます。
共有フォルダーのスキャナーや複合機のスキャンファイルおよびFAX受信ファイルを監視し自動的に印刷する。
Ver.4.2"内蔵PDF印刷機能"により効率よく軽快に動作するようになりました。
Ver.4.1ライセンス認証のメッセージを変更しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.4.2(通常版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver.4.2
Vector(上記リンク)ではクレジットカードやコンビニによる購入ができ、ライセンスキーがメールで届きます。
弊社直販による銀行振り込みでのご購入もできます。詳しくはインストール後に「ヘルプ」の購入方法をご覧ください。

2018/12/13 ver 4.1

Ver.4.1ライセンス認証のメッセージを変更しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.4.1(通常版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver.4.1

2018/11/19 ver 4.0

Ver.4.0エラーログにエラーをより詳細に記録するようにしました。
Copyright(c) 2018 Bear Computing Co. All Rights Reserved.
クラウド対応自動印刷 Ver.4.0(通常版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver.4.0

2018/10/20 ver 3.9

Ver.3.9 PDFファイルだけを印刷する設定を追加しました。 SCANソフトやFAXアプリが
一時ファイルを監視フォルダーに作成し不具合が起こる場合に設定します。
Ver.3.8 タスクトレイにアイコンを登録するタイムアウト時間を調整しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.3.9(通常版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver.3.9

2018/09/13 ver 3.8

あらかじめプリンタごとに割り付け印刷や両面、モノクロ印刷など設定をしておけばドロップするフォルダーで印刷設定の切り替えできます。
Pro 版は最大12個までの監視フォルダーを設定できます。
タスクトレイに常駐しますが、イベント駆動のためポーリング方式のように待機中の負荷がかからず無駄な待ち時間もありません。
待機中のCPU使用率は 0% です。
クラウドサービスと連携し、遠隔地のプリンターへ無人で、しかもPCだけでなくスマホやタブレットからも印刷できます。
* Google ドライブが「バックアップと同期」に名称変更になりましたが問題なくご利用できます。
Ver.3.8 タスクトレイにアイコンを登録するタイムアウト時間を調整しました。
Pro版のダイアログ画面のフォントサイズを調整しました。
Windows 10/ 8/ 7 対応
クラウド対応自動印刷 Ver.3.8(通常版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver.3.8
「クラウド対応自動印刷Pro」と「クラウド対応自動印刷」 は自由にダウンロードして試用(無期限)できます。
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クラウド対応自動印刷

2018/09/04 ver 3.7

Ver.3.7Pro版の監視フォルダーの数をMax.6からMax.12に増やしました。
クラウド対応自動印刷Pro Ver.3.7
Pro版は複数の監視フォルダー(Max.12)が可能です。その他の機能は通常版と同じです
クラウド対応自動印刷 Ver.3.7(通常版)

2018/08/01 ver 3.6

Ver.3.6Pro版で間違ったプリンターに印刷される不具合を修正しました。
クラウド対応自動印刷Pro Ver.3.6
クラウド対応自動印刷 Ver.3.6(通常版)

2018/07/27 ver 3.5

Ver.3.5Chromeで監視フォルダーにダウンロードしたファイルを直接印刷できるようにしました。
Ver.3.4起動時のウインドウ(スプラッシュウインドウ)を表示するようにしました。(エラーを修正しました。)