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  クラウド印刷 for Sync

詳細情報

タイトル クラウド印刷 for Sync
URL http://www.bear.co.jp/ja/cprint4dbox.htm
バージョン 6.5   6.4   6.3   6.2   6.1   5.9   5.8   5.7   5.6   5.5   5.4  
更新日 2020/03/28
追加日 2016/04/05
種別 フリーソフト
説明 タブレットやスマートフォンなどさまざまなデバイスからパソコンに接続されているプリンタに自動印刷するソフトウェア。

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更新グラフ

バージョン履歴

2020/03/28 ver 6.5

クラウド対応自動印刷 ProPro版。監視フォルダーを12個設定できます。
「ファイルの振り分け」機能が利用できます。
その他の機能は通常版と同じです。
クラウド対応自動印刷 Pro SVRPro版のサーバー*対応版です。
「ファイルの振り分け」機能が利用できます。
機能は Pro版と同じです。
「ファイルの振り分け」機能を利用し目的のプリンターに自動印刷することで印刷のRPA(Robot Process Automation)を構築し業務の自動化、省力化を実現する。
Google クラウドプリント(2020年12月で終了することが決まっています。)の代替ソルーションとして利用する。
Ver.6.564bit 版を公開しました。32bit版をインストールしている場合は
あらかじめアンインストールしてからインストールしてください。
クラウド対応自動印刷 Ver.6.5(64bit版)
クラウド対応自動印刷 Ver.6.4(32bit版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver6.5(64bit版)
クラウド対応自動印刷Pro Ver6.4(32bit版)

2020/03/24 ver 6.4

「ファイルの振り分け」機能で名前別や拡張子別にフォルダーに振り分け、関連付けられたプリンターに印刷します。ファイルの振り分けルールには *や ?のワイルドカードを使用できます。(Pro版)New!
「ファイルの振り分け」機能で同じ振り分けルールを設定することで同じファイルを複数のプリンターに印刷できます。(Pro版)New!
Ver.6.4ファイル振り分けでファイルの移動状況をダイアログに表示するようにしました。
振り分けルールで同じパターンがあったら同じファイルを複数のプリンター印刷するようにしました。
Ver.6.3Adobe Acrobat Reader DC で印刷する場合の画面の表示回数を減らしました。
設定値のエクスポートとインポート機能を追加しました。その他不具合を修正。
フォルダー(yyyymmdd)に移動できるようになりました。
クラウド対応自動印刷 Ver.6.4
クラウド対応自動印刷Pro Ver6.4
クラウド対応自動印刷 SVR Ver.6.4
クラウド対応自動印刷Pro SVR Ver.6.4
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2020/03/02 ver 6.3

「ファイルの振り分け」機能で名前別や拡張子別に自動的にフォルダーに振り分け、目的のプリンターに印刷できます。ファイル名には *や ?のワイルドカードを使用できます。(Pro版)New!
例:SumatraPDF(推奨)、Adobe Acrobat Reader DC、PDF-XChange Editor、Foxit reader など
Ver.6.3Adobe Acrobat Reader DC で印刷する場合の画面の開閉回数を減らしました。
設定値のエクスポートとインポート機能を追加しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.6.3
クラウド対応自動印刷Pro Ver6.3
クラウド対応自動印刷 SVR Ver.6.3
クラウド対応自動印刷Pro SVR Ver.6.3
上記ソフトはすべてFree(無料)でダウンロードし、インストールができます。1回の起動で60分間使用できます。なお有料のライセンスキーを購入し登録することで無期限、無制限で使用できます。
複数セットの一括ご購入には数量割引があります。お問い合わせください。

2020/02/24 ver 6.2

Ver.6.2「ファイルの振り分け」機能でファイル名によって自動的に
目的のプリンターに印刷する機能を追加しました。 PDF印刷プログラムが Adobe Acrobat Reader DC の場合に
安定して効率良く動作するように改善しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.6.2
クラウド対応自動印刷Pro Ver6.2

2020/02/21 ver 6.1

フォルダーをリアルタイムに監視しドロップされたPDFファイルや画像ファイルなどを自動的に印刷します。
フォルダーをリアルタイムに監視し、作成、コピー、移動(ドラッグ&ドロップ)されたファイルを指定されたプリンターに自動的に印刷します。VPNやLAN上の共有フォルダーも監視できます。
バッチファイルと組み合わせてファイルを名前別にフォルダーに振り分け、目的のプリンターに定期的に印刷できます(簡易版 Rule Based Printing)。 →コマンドライン バッチファイルの例 →PowerShell版スクリプトファイルの例
*Windows Server 2019/2016/2012/2008 R2 対応
Google クラウドプリント(2020年12月で終了することが決まっています。)の代替ソルーションとして使う。
Ver.6.1 印刷済みファイルを印刷済みフォルダー配下の日付別の
フォルダー(YYYYMMDD)に移動できるようになりました。
Ver.6.0エラーダイアログが表示される場合にもエラーメールを送信可能にしました。
Copyright(c) 2020 Bear Computing Co. All Rights Reserved.
Windows 10/ 8.1 対応
クラウド対応自動印刷 Ver.6.1
クラウド対応自動印刷Pro Ver6.1
Windows Server 2019/2016/2012 対応
クラウド対応自動印刷 SVR Ver.6.1
クラウド対応自動印刷Pro SVR Ver.6.1

2019/12/14 ver 5.9

バッチファイルと組み合わせてファイルを名前別にフォルダーに振り分け、目的のプリンターに定期的に自動印刷できます。 → バッチファイルの例
クラウドサービス Box を使い全国のテレビ局のプリンターに定期的に番組表データを紙で自動配信・印刷する。
ユーザーが設定したルール(例:ファイル名、拡張子、日付時刻など)で振り分ける)に従ってファイルをフォルダーに移動する DropIt と組み合わせて印刷のRPA(Robot Process Automation)を構築し業務の自動化、省力化を実現する。
Ver.5.9「PDFファイルのみ印刷」にチェックが入っていてEXCELファイルなど
PDFファイル以外が監視フォルダーに多数残っている場合にパフォーマンスが
低下する問題を改善しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.5.9
クラウド対応自動印刷Pro Ver5.9
クラウド対応自動印刷 SVR Ver.5.9
クラウド対応自動印刷Pro SVR Ver.5.9

2019/12/04 ver 5.8

クラウド対応自動印刷 SVR通常版のサーバー*対応版です。機能は通常版と同じです。
VPNでフォルダーを共有しWAN経由で支店、支社のプリンターに無人で自動印刷し、運用コストの低い、高解像度カラーFAXとして運用する。 印刷結果は担当者にメールで通知する。
PDF自動変換サーバー・・・プリンターとしてPDF作成の仮想プリンターを指定し、タブレットやスマホ、PC などさまざまなデバイスのファイルやSCANファイルをリアルタイムに自動変換、PDFファイルとしてパソコンやサーバーのハードディスク上やクラウド上に保存する。
センターで作成・発行されたチケットを全国のコンビニの各店舗のプリンターで通信回線を介しダウンロードしオンデマンドで自動印刷する。
Ver.5.8テストプリントをタスクトレイから起動した場合に失敗する
不具合を修正しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.5.8
クラウド対応自動印刷Pro Ver5.8
クラウド対応自動印刷 SVR Ver.5.8
クラウド対応自動印刷Pro SVR Ver.5.8

2019/11/27 ver 5.7

したがってフォルダーごとにプリンター名、用紙サイズ、印刷部数や両面片面、モノクロ印刷などを自由に設定できます。
タスクトレイに常駐しますが、イベント駆動のためポーリング方式のように待機中の負荷がかからず、リアルタイムに動作し無駄な待ち時間がありません。
Ver.5.7印刷の詳細のテストプリント機能を追加しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.5.7
クラウド対応自動印刷Pro Ver5.7
クラウド対応自動印刷 SVR Ver.5.7
クラウド対応自動印刷Pro SVR Ver.5.7

2019/11/22 ver 5.6

したがってフォルダーごとにプリンター名、用紙サイズ、印刷部数や両面、モノクロ印刷などを自由に設定できます。
ユーザーが設定したルール(例:ファイル名、拡張子、日付など)で振り分ける)に従ってファイルをフォルダーに移動する DropIt と組み合わせて印刷のRPA(Robot Process Automation)を構築し業務の自動化、省力化を実現する。
クラウドサービス Box を使い全国の支店のプリンターに定期的に情報を配信・印刷する。
展示会やイベントで iPad から注文書(pdf)を作成し、各コーナーに設置したプリンターにその場で印刷してお渡しする。
Ver.5.6ログのメール送信機能に「エラーのみ」を追加しました。
クラウド対応自動印刷 Ver.5.6
クラウド対応自動印刷Pro Ver5.6
クラウド対応自動印刷 SVR Ver.5.6
クラウド対応自動印刷Pro SVR Ver.5.6

2019/11/14 ver 5.5

フォルダーとプリンターは1対1に対応付けられているのでドロップするフォルダーで自動的にプリンターの選択が行なわれます。
(同一プリンターを複数のフォルダーに対応付けることも可能です。)
したがってフォルダーごとに用紙サイズ、印刷部数や両面、モノクロ印刷などを自由に設定できます。
例:SumatraPDF(推奨)、PDF-XChange Editor、Foxit reader など
印刷のRPA(Robot Process Automation)を構築し自動化、省力化を実現する。
スキャナーや複合機のスキャンファイル(共有、画像、PDFファイル)およびFAX受信ファイルを監視し自動的に印刷する。
Ver.5.5画像ファイルでも用紙サイズ、印刷部数、両面などの印刷の詳細設定ができるようになりました。
Ver.5.4PDFの印刷で用紙サイズ、印刷部数、両面などの印刷の詳細設定ができるようになりました。
Ver.5.2Free(無料)版として公開しました。
Ver.5.1初期設定のメッセージを表示するようにしました。
Ver.5.0PDF印刷プログラムを別途指定するようになりました。
Ver.4.93印刷ファイルのサイズをログファイルに記録するようにしました。
Ver.4.91設定ウインドウが大きく表示される不具合を修正しました。
Ver.4.9印刷結果をメールで通知できるようになりました。
Ver.4.71ログにエラーコードを記録するようにしました。
クラウド対応自動印刷 Ver.5.5
クラウド対応自動印刷Pro Ver5.5
クラウド対応自動印刷 SVR Ver.5.5
クラウド対応自動印刷Pro SVR Ver.5.5
上記ソフトはすべてFree(無料)でダウンロードし、インストールができます。1回の起動で90分間使用できます。起動は何回でも可能です。なお有料のライセンスキーを購入し登録することで無期限、無制限で使用できます。

2019/11/08 ver 5.4

Ver.5.4(ベータ版) 用紙サイズ、印刷部数、両面などの印刷の詳細設定ができるようになりました。
クラウド対応自動印刷 Ver.5.4(ベータ)