Appleが、Safari、Java、iPhoto、Apertureを更新

アップデート

Apple製ソフトSafari、Java、iPhoto、Apertureが更新されています。ソフトウェアアップデートで全てアップデートできます。それぞれの変更点は以下の通り

Safari 6.0.4

WebサイトごとにJavaプラグインを有効にするかどうかを設定できるようになった。

Safari
環境設定設定→セキュリティ→Javaを許可のWebサイト設定で管理することが可能に。許可設定したサイトでだけJavaが実行できるようになったので安心ですね。

Java for OS X 2013-003 1.0

セキュリティ、信頼性、および互換性が向上。

iPhoto 9.4.3

iPhoto App
カテゴリ: 写真
価格: ¥1,300
バージョン 9.4.3 の新機能
• “自分のフォトストリーム”の写真をゴミ箱にドラッグして削除することができます
• “ファイル”メニューの“書き出す”コマンドを使用して、フォトストリームから写真を書き出せます
• “自分のフォトストリーム”から手動で読み込んだ RAW イメージを編集できます
• 手動で回転した写真をフォトストリームに送信したときに、回転が無効になる問題が解決されます
• Facebook に同期中に iPhoto が突然終了する問題が解決されます
• カレンダーのテキストのフォントサイズが正しく表示されず、注文がキャンセルされてしまう問題が解決されます
• ブックの見開きページを並べ替えたときに、ページ数が間違って表示される問題が解決されます
• 安定性が改善されます

Aperture 3.4.4

Aperture App
カテゴリ: 写真
価格: ¥6,900
バージョン 3.4.4 の新機能
• イメージの読み込み中に Aperture が突然終了する問題が解決されます
• Nikon P7700 の RAW イメージが“読み込み”ウインドウで正しく表示されます
• バージョン名が 250 文字を超えるサムネールが正しく表示されます
• スリープ解除後に Web アルバムの同期が完了した場合に、複数の警告ダイアログが表示される問題が解決されます
• フォトストリームに写真をアップロード中に Aperture が突然終了する問題が解決されます
• 共有フォトストリームの参加依頼のリストを正常にスクロールできます
• 安定性およびパフォーマンスが改善されます

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