【7/16まで?】Kindleストアで最大66%オフ!「中央公論Digital Digest」100号突破記念キャンペーンが開催中

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AmazonのKindleストアでは現在、中央公論新社の電子書籍100冊を対象とした「「中央公論Digital Digest」100号突破記念キャンペーン」が開催中です。

セール期間は明示されませんが、公式アカウントの情報によると7月16日まで開催され、値引き率は最大66%オフのようです。

以下気になる電子書籍をご紹介。

脱・コロナ恐慌 (中央公論 Digital Digest)
神津里季生(著) / 中央公論新社(2020-05-15)
価格:¥385 / 4pt (記事公開時)
新型コロナウイルスの感染拡大によって、世界大恐慌以来最悪の景気後退が予測されている。迫り来る「コロナ恐慌」を、日本はいかにして乗り切るのか? そして、「コロナ後」の世界秩序はどうなるのか? (『中央公論』2020年6月号特集の電子化) <日本の選択> 経営者は「変化はチャンス」の発想を 中西宏明 ●連合会長、あいまいな政府の対応にもの申す 一過性に終わらないセーフティネットを急げ 

間違いだらけの英語学習 (中央公論 Digital Digest)
齋藤孝(著) / 中央公論新社(2019-08-25)
価格:¥110 / 1pt (記事公開時)
大学入試への民間試験導入、小学校での本格授業開始……。いま、日本の英語教育は大きく変わりつつある。学校英語のスピーキング重視が進めば、日本人は英語ペラペラになれるのだろうか。そもそも、これまでの英語教育は失敗だったのだろうか? (『中央公論』2019年8月号特集の電子化です) (目次より) ●対談 発音は小学校、文法は中学校、読解は高校で 黒船以来の英語コンプレックスを克服する授業はこれだ!

歴史力で乱世を生き抜く (中央公論 Digital Digest)
細谷雄一(著) / 中央公論新社(2017-06-26)
価格:¥110 / 1pt (記事公開時)
『応仁の乱』はなぜヒットしたのか。世界の先行きが不透明な今、歴史への関心が高まっている。戦争とは何か、文明とは何か――時代と地域を飛び越えて、人類の普遍を見つける。呉座勇一×細谷雄一「英雄なき時代の混沌に立ち向かう」ほか。

GAFA規制の死角 日本は「下請け」のままなの GAFA規制の死角 日本は「下請け」のままなのか (中央公論 Digital Digest)
山本龍彦(著) / 中央公論新社(2019-08-25)
価格:¥110 / 1pt (記事公開時)
GAFAを規制すれば、ただちに日本企業が「下請け」から脱し、国産プラットフォーマーが世界を席巻する――そんなバラ色の未来が約束されているはずはない。米欧中に伍して「データの世紀」を生き抜く条件を探る。(『中央公論』2019年8月号特集の電子化です) (目次より) ●対談 めざすは米国、EU、それとも中国? 「プラットフォーマー帝国」に人文知で対抗せよ 津田大介×山本龍彦 

新書大賞2020 (中央公論 Digital Digest)
出口治明(著) / 中央公論新社(2020-03-25)
価格:¥110 / 1pt (記事公開時)
1年間に刊行されたすべての新書から、その年「最高の一冊」を選ぶ「新書大賞」。今回で第13回を数え、第1回では福岡伸一著 『生物と無生物のあいだ』、第2回では堤未果著『ルポ 貧困大国アメリカ』、第3回では内田樹著『日本辺境論』を大賞に選出し、常に話題を提供してきた。今回の「新書大賞2020」では、2018年12月~2019年11月に刊行された1500点以上の新書を対象に、有識者、書店員、各社新書編集部、新聞記者など新書に造詣の深い方々99人に投票していただいた。

迫り来る「コロナ恐慌」を、日本はいかにして乗り切るのか?そして、「コロナ後」の世界秩序はどうなるのか?を分析する「脱・コロナ恐慌」や、日本の英語教育を議論する「間違いだらけの英語学習」。

『応仁の乱』はなぜヒットしたのか。世界の先行きが不透明な今、歴史への関心が高まっているとする「歴史力で乱世を生き抜く」や、米欧中に伍して「データの世紀」を生き抜く条件を探る「GAFA規制の死角 日本は「下請け」のままなの GAFA規制の死角 日本は「下請け」のままなのか」。

1年間に刊行されたすべての新書から、その年「最高の一冊」を選ぶ「新書大賞2020」。

開催中のその他セール

現在Kindleストアでは以下のセールも開催されています。

AmazonのKindleストアでは現在、双葉社の電子書籍38冊を対象とした「双葉文庫をよろしくどうぞ」セールが、おそらく7月4日までの期間限定で開催中です。 双葉社
AmazonのKindleストアで、インプレスグループの出版社の電子書籍2000冊以上を対象とした「【最大50%OFF】2000冊以上対象 インプレスグループ10社合同フェア」
AmazonのKindleストアでは現在、カドカワの電子書籍300冊以上を対象とした「夏のコミックエッセイ特盛フェア」が開催中。 他店の情報によると、500冊以上が3
AmazonのKindleストアでは現在、各社の電子書籍7,000冊以上を対象とした「【最大50%OFF】Kindle小説・文芸フェア」が開催中。セール期間は7月9日までで
AmazonのKindleストアでは現在、講談社の電子書籍634冊を対象とした「【夏☆電書2020】講談社のおもしろくて、ためになる本から雑誌まで」セールが7月9日までの期
AmazonのKindleストアでは現在、講談社の電子書籍83冊を対象とした「【夏☆電書2020】講談社のおもしろくて、ためになるマンガ」セールが7月9日までの期間限定で開
AmazonのKindleストアで講談社の電子書籍43冊を対象とした「【夏☆電書2020】 京極夏彦フェア]」が始まりました。セール期間は明示されていませんが、他店の情報による
AmazonのKindleストアでは現在、海堂尊氏の電子書籍30冊を対象とした「海堂尊 新刊発売記念フェア」が7月31日までの期間限定で開催されています。 『コロナ黙
AmazonのKindleストアで2020年7月分の「Kindle月替わりセール」が始まりました。 Kindleの月替わりセールは、文学から実用書、技術書、コミックまで幅広い

セール期間中に是非どうぞ。

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