マッドメン風にググルことができる「Google60」がやたら凝ってる件

Google60

マッドメンという60年代のニューヨーク広告業界を描いた米国ドラマがありますが、「Google60」はマッドメンの時代・60年代のコンピューター風インターフェイスでGoogle検索を実行できるサービスです。

60年代はこんなだったのか

Google60 1

最初の画面でとりあえず「SOFTANTENNA」と検索したい言葉を入力。入力し終わったらリターンを押しましょう。

Google60 2 1

そうするとプリンター用紙が動き出して、選択肢が表示されます。「RUN/INPUT」が光り出したら、とりあえず「1」のテキスト検索を選んでみます。

Google60 3 1しばらくまってると、テープレコーダーが回り始めます。

Google60 4結果キター!!。ちゃんと日本語も表示されてます。

やたら凝っている

検索閣下の表示までやたら時間がかかりますが、ビジュアルも音もやたら凝ってておもしろいです。

ちなみに、マッドメンは渋い大人のドラマですね。登場人物が煙草喫煙氏まくりなのがリアル。最初のほうだけみました。

スポンサーリンク