「Windows 10 build 10147」がインターネットに流出、色付きタイトルバー、Edgeダークテーマなどが追加

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一般向け非公開のWindows 10の最新ビルド「Windows 10 build 10147」がインターネットに流出し、海外Windows系テックサイトが早くも変更点などのまとめ情報を作成しています(The VergeNeowinWinBeta)。

これらまとめ情報によると、build 10147の主な新機能は、Edgeブラウザに追加されたダークテーマで、一部のアプリで有効になっていた、色付きのタイトルバー(グレイ/ホワイト以外の色)も増加しているようです。また、時計/カレンダーウィジェットのダークテーマの追加や、アクションセンターの細かい修正なども行われています。

変更点をまとめた動画も公開されています。こちらも要チェックです。

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